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感涙のM性活

年中無休で発情中!!童貞 包茎 露出狂マゾの妄想と告白
2016/01≪  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29  ≫ 2016/03

久々のスタジオ

昼間は少し暖かくなり、そして再び寒くなる日々

夜はまだまだ春には遠く、それどころか真冬全開の寒さ

春の到来までもう少し、今は構想や準備に追われる日々です

毎年3月くらいから野外撮影を始めますが、3月に全裸は未だ無しです

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つい先日、久しぶりにスタジオ撮影に出掛けました

スタジオでの撮影は、実に数年ぶりになります

早めの昼食を済ませて、暖房の効いた部屋で好きな音楽を掛け

普段の野外撮影では味わえない非現実的な空間に没頭する

誰に気兼ねすることなく、有意義な時間で撮影が出来ました

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しかし、スタジオ撮影が好きだからこその問題が…

時間制なので、とにかく写真を撮らないと入った意味がありません

衣装撮影や全裸撮影など、やることは山ほどあります

そうなると、撮影という趣味よりも、作業的で業務化し

空間そのものを楽しんでいる余裕がなくなります

そしてもう一つは、野外露出や野外撮影の恋しさです

暖かい時期にスタジオ撮影は行わず、籠るのは冬場です

春が待ち遠しいこの時期に、スタジオの窓から外を眺めると、野外に出て行きたい

それは羞恥や背徳感への憧憬、室内での変態行為がマゾ心を高揚させる

(あぁんっ…見てぇ…こんな恥ずかしい恰好してるのぉ…)

やはり本分は野外露出に野外撮影、春が待ち遠しいです
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排泄中

ホテルは、部屋や浴室は広くても

トイレと玄関だけは必ずといってもいいほど狭いです

そもそも撮影やSMプレイに合わせて造られてないので仕方ない

SMルームやSMホテルでのプレイや撮影もしてみたいです


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写真は、ホテルのトイレでの排泄中

膀胱がパンパンになるまで我慢する自虐排泄

フルチンで部屋中をウロウロ、包茎チンポをブラブラ

じっとしていられない尿意に翻弄されながら便座に座り

マゾ尿噴出の瞬間、安堵と快感を得ています




女王様に排泄管理まで

自らの意思は伝えても、排泄許可は女王様が握る

そもそも言葉も封じられれば、態度や表情で示すしかない

目を潤ませ、縋り付くような表情

体を捩り、モジモジと尿意や便意を伝える

許可が出ても、トイレには女王様も同行され、フルチンでついて行く

女王様の目の前で、女王様に排泄が見えるように腰掛け

体内の汚物と、情けないアクメ顔、後始末する惨めな姿を見られれば

もう何も隠すことがない、隠していた体内の汚物




「包茎だからいろんな方向に飛び散りますぅ~っ!」

「包茎チンポをブラブラさせて我慢したのぉ~っ!」

「包茎チンポの残尿切りまで見て下さい~っ!」

「便座にも乗ってブリブリ、モリモリとヒリ出しますぅ~っ!」

「排泄管理願望マゾのかずおは、我慢している悶絶顔も楽しまれたい…

 排泄行為まで管理され、何もかも女王様に握られたいのぉ~っ!」

ツイッターの方向性

冬場は他の季節に比べて露出記事が少なくなります

重度の寒がりで、冬場は露出しないために記事が書きにくい

冬眠中は露出への憧憬、逸る気持ちを書くことが多くなります

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野外露出とは異なる新たな露出プレイ

それが昨年から始めたツイッターです

リアルタイムで近況や気持ちを呟きますが、マゾツイートが本分

お気づきの方もおられると思いますが、そのツイッターも女王様の管理下に置かれ

オナニーも許可なく行えず、許可が出てもそれをツイッターで実況中継

僕のオナニー頻度、回数まで晒される

不特定多数の方に、オナニー実況する羞恥責めに喘いでいます

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そのツイッターですが、自分の事ばかりではブログと同じでつまらない

以前は自分のことばかりでしたが、今は自分のことよりも好きな写真などを載せたい

自分の写真ばかり載せている当ブログですが、性癖に合った写真も載せたいのです

しかし、他人の画像をブログに載せるのは本意ではないので、ツイッターを利用します

自分の性癖に殉じた露出画像、顔面騎乗、お尻のアップ、ボディコンなど

様々な方のツイートをリツイートしています

これによってブログのサイドで、自分以外で性癖をアピール出来ます

もちろん写真だけでなく、好きな方もリツイートしています

迷惑にならなければ、その方の宣伝になっても構わない

そして、いろんな方に僕の羞恥ブログを知ってもらいたいです

拘束イス

昔はSMルームやSM専用ホテルがあったそうです

今でもそれらしい部屋はあるのですが、どれも一部分だけ

完全なSMルームやホテル全体でどこでもプレイ出来るホテルに行きたいです


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画像はホテルに常設されたマッサージチェアー

こういうタイプの拘束イスに憧れます

両手両足を大きく広げたまま、皮のベルトで拘束されて身動き出来ない

全てを曝け出したあられもない姿は、まな板の鯉ならぬ拘束されたマゾ

支配、凌辱などを全て受け入れる生き恥を晒した姿です


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ベルトを駆使され、惨めな体勢へ自由自在

アナル責め、亀頭責め、蝋燭責めなど為されるがまま

肉人形となり、あらゆる責めにのたうち回る

その度に、両手両足の皮ベルトが体に食い込んで現実を知る

自分が今、拘束されていること、身動き出来ないこと

そして、苦しそうに悶え、快感に仰け反る恥ずかしい顔を晒します

逃げること、拒むことも出来ずに、自我を壊されて開発されて行く

アクメ顔を晒す時、新たな自分に生まれ変わっている

女王様に全てを捧げたマゾ光した表情をご覧下さい




「拘束してチンポもアナルも全部見てぇ。。。」

「大股開きの全てを見てぇ。。。」

「顔まで丸出しなのが恥ずかしいのぉ。。。」

「アナルを穿ってガンガン犯してぇ。。。」

「拘束イス願望マゾのかずおは、恥ずかしい姿で悶えるところを見られたい…

 ご開帳したまま放置され、マゾ泣きして身悶えるのも大好きなのぉ。。。」

お出迎えに際して

ホテルで女王様の到着を待っている時

あらかじめ持参した衣装を漁っています

この日の為に用意したボディコンや水着は約10着ほど

パンティに至っては、軽く4~50着になります


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用意したボディコンは、どれもピッタピタに体に張り付いた超ミニ

パンティも原色中心のド派手な淫乱パンティばかり

シックなカラーのボディコンでも、原色カラーのボディコンでもパンティは原色

いやらしい色情狂丸出しの組み合わせを選びます

(あぁんっ…ギリギリ…見えちゃいそう…)

(いやらしいパンティ…淫乱って思われちゃう…)

ジュリ扇を持って大きな鏡で身嗜みをチェック

(やっぱり他のボディコンにしようかな…パンティ変えようかな…)

ギリギリの裾、パンティの色が最後まで気になりながら

ジュリ扇を振りながら腰も振り、一人悦に浸ります


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インターホンが鳴れば大慌てで玄関に

ドアを開けた時、女王様の顔を見て、安心すると同時に

自分のボディコン姿を見られているのが恥ずかしい

(いやんっ…あぁんっ…恥ずかしい…)

(あぁっ…パンティ見られてる…あっ…お尻も…)

それでも自分の好きな姿を見られている快感が体中を走り、日常までも羞恥塗れ

衣装選びから、インターホンが鳴った瞬間から調教は始まっているのです




「大好きなボディコンでお出迎えしたいのぉ。。。」

「ド派手な淫乱丸出しの組み合わせが好きぃ。。。」

「ジュリ扇振りながらお出迎えしますぅ。。。」

「持ってるパンティを全て見てぇ。。。」

「お出迎えマゾのかずおは、必ずジュリ扇持ってド淫乱アピールしながらお出迎えしたい…

 ド淫乱だからお会いした瞬間から羞恥のパンチラ晒しちゃいますぅ。。。」

照明を駆使して

ホテルでの撮影は有意義です

広々とした室内は自由に使え、お風呂も広くて快適

あまりの快適さ故に、何時間滞在しているのか、時間の感覚がなくなります


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その中で、大事にしているのが照明です

野外でも街灯は重要で、殺風景な背景に大きなアクセントとなります

それに、街灯や照明の灯りは、同時に自身の性感も高められ

スポットライトを浴びて羞恥責めされているような気分になります


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蛍光灯のようなハッキリとした白い灯りはあまり好きではなく

大通りのオレンジ色の街灯や暖かみのある色

写真のように眩く、突き刺すような光りが好みです

それでも撮影時、特に照明を意識して撮影するわけではありません

そんな技術や知識はなく、せいぜいがカメラの角度を変えるくらい

特に洗面所などは、狭くて撮影するスペースが限られます

鏡に顔が写り込むのは、モザイクを鏡に掛けるようになるので写真としては嫌いです

しかし、カメラの角度や照明次第では、予想外の写真が撮れることもあり

マンネリになりがちな撮影に光明をもたらしてくれます


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結局、何が言いたいのか分かりません

自分が気に入った写真を載せて、ついでにグダグダと文章を書いただけです

セルフ撮影を始めてもうすぐ6年になりますが

普段、当然にそこにあるものとして捉えている照明などが如何に大事か

撮影では、小物や小道具に助けられることが本当に多いです

恥知らずに

10代の頃、友達と話したことがあります

チンポとアナル、どちらを見られるのが恥ずかしいか?

数人がアナル、僕だけがチンポでした

友達の理由は、男として屈辱、情けないというもの

僕の理由は、友達には言えませんでしたが

チンポは真性包茎だから、アナルは見られたいと思っていました


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男が女性にアナルを見られる、犯されるのは屈辱的

男は女性を犯すもの、挿入する側であり、見られることすら許さない

許してしまえばゲ〇やホ〇の可能性、自分が自分でなくなる

そして、女性に負ける、犯されるという事実が許せないようです


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しかし、僕は犯されました

決してゲ〇やホ〇ではありません

女性のペニバンチンポで、数十人に抱かれ、時には輪姦され

男が絶対に拒否するアナル開帳、異物挿入、チンポを受け入れました

そして、女性に屈服、服従し、喜んでアナルを差し出すようになりました

今や女性にアナルを見られるだけで欲情し

指や異物で穿られると体を捩らせて悶え

チンポで激しく犯されることに、この上ない幸せを感じるようになりました

女性にアナルを覗かれたい、指で激しく乱れさせられたい

チンポで激しく突かれ、セックス無しでは生きて行けない恥知らずな穴マゾにされたいです




「ほんの少しだけのパンチラ見てぇ。。。」

「使わないんだから真性包茎のままで良かったのにぃ。。。」

「チンポよりアナルの方が堂々と見せちゃうのぉ。。。」

「激しいセックスでアヘアヘヒィヒィ言わせてぇ。。。」

「堂々とアナルご開帳マゾのかずおは、命じられるとどこでもアナル晒しちゃう…

 ヤリマンアナルだから遠慮なく何度でも犯しちゃって下さい。。。」

熱蝋が温もりに

FC2のブログジャンルはSM

露出もペニバンも顔面騎乗も立派なSMプレイですが

たまには自分の性嗜好とは違う他のプレイも書きたくなります

でも、当ブログのファンの皆様 (いるのか?) ご安心下さい

すぐに露出やペニバン、顔騎記事ばかりに戻りますので♪


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蝋燭責めは苦手です

火が怖い、熱いのが苦手という単純な理由で

でも、蝋燭責めを受けたいのです


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火が迫って来る恐怖に慄き、顔が引き攣り

今にも落ちそうな蝋、その熱さに体がビクンッと反応する

身を竦める僕とは対照的な勇ましい女王様

その表情は、僕を追いつめることに嬉々としておられます

蝋燭の灯りでより淫靡で優雅に映る女王様の表情

迫り来る蝋燭のことも忘れて見惚れてしまいます

女王様の楽しそうな表情に、恐怖も和らぎ安心感が訪れる

それは、女王様に身も心も委ねた服従の証し

やがて蝋燭の熱さも心地良くなり、もっと乱れたい

乱れることでもっと女王様の笑顔が見れるのなら




「チン拓も取ってぇ。。。」

「ニヤニヤ笑いながら追いつめてぇ。。。」

「蝋を垂らされいやらしく腰をクネらせるのぉ。。。」

「集団でも蝋燭責めして泣かせてぇ。。。」

「苦手克服マゾのかずおは、恐怖に引き攣る僕をニヤニヤ見下す女王様が好き…

 ボロボロになるまで垂らされてウットリ、女王様に喜ばれたいのぉ。。。」

三色目

嫌いな冬場に衣装紹介

しかし、変化を加えることで気分も高揚します

いつもの野外とは趣きも変わり、室内での撮影

少しでも室内感、照明などで淫乱性が際立てば幸いです


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同じデザインの衣装、3着目です

ピンク、青と紹介し、最後に白

気に入ったデザインは、色違いで何着も欲しい

このボディコンも、時代を感じさせるデザインであまり見掛けない

貴重なので迷わず購入しました

それは両手のグローブも同じでよりボディコンらしく、淫乱らしく

両腕を締め付けるようなタイトなグローブも、ボディコンを着ている現実感を与えてくれます


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後ろから見れば、全裸が想像出来そうなデザインでも

サイドを見れば拘束されているような、チラ見せしているようなデザイン

ボディコン特有のフィット感と露出感を楽しみます

スレイブカラーの1つでもある白

自ら着ているようで、着せられているようでもある

汚される前の純白、本性を隠した偽りの白

やはりSMには黒、赤、白が似合います

結構な労力

冬場はラブホやスタジオに籠って撮影します

籠ると言っても料金が掛かるので、頻繁には行けませんが

今年から、冬場は室内写真一本で行きたいと思います


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ホテルやスタジオ撮影は、一回行けば6時間は撮影しています

早めの昼食を取り、移動も含めると丸一日掛かり

帰宅すれば結構グッタリしてしまいます

特にこの時期、寒さで露出出来ないストレスが溜まりに溜まり

その逸る気持ちを紛らわす意味も含めて室内撮影に出掛けますが

趣味の撮影が仕事のようにハードになってしまいます


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久々にボヤキます

まず、荷物が多い、重い

撮り損ないがないように持って行く衣装の量がハンパない

衣装と三脚が重量で、リュックも破裂しそうなくらいパンパンになります

それに、ホテルは意外と撮影スペースが少ない

スロット機やテレビ、不必要なモノを除ければスペースはほんの少し

いろんな衣装に着替えても、撮る場所が同じなら撮れる写真も同じ

そして、立ったりしゃがんだりの繰り返しで体中が痛い、怠い

楽しいコーヒータイムも時間が経つに連れて、本当の意味での休憩に変化

やはり本分は露出撮影、野外撮影のようです