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感涙のM性活

年中無休で発情中!!童貞 包茎 露出狂マゾの妄想と告白
2014/05≪  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  ≫ 2014/07

今年初の水着

5月末から夏到来を感じるこの暑さ

もうボディコンやパンストは暑くて無理です

しかし、暑くなれば水着やホットパンツが心地良い

夏は短いだけに、6月から撮影を開始しています


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写真は、今年初の水着着用写真です

約1年ぶりの野外での水着姿にテンションも高いです

着替える時に全裸になるのも気持ちいいのですが

水着を着用した瞬間、全裸とは違った解放感が得られます

夏を感じ、肌の露出度の高さ、風が肌を愛撫するよう

水着を強調するようなポーズで、水着を着ている意識を高め

水着モデルやビーチにいるような気分に浸ります


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ポーズを決めながら体を愛撫するのも忘れません

触れるたびに水着姿を再認識して吐息を漏らし

大好きなシャーリングボトムからハミ出た尻肉を揉んで

そこから尻肉を摘んで水着の上に乗せていきます

着衣なのにお尻が丸見え、クイ込みの違和感も楽しみます




自分でも予測出来ませんが、今年は水着でどんなことをするのか

夏の僅かな期間、水着に飽きるくらい満喫したいです
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欲しいモノ

様々なSMグッズを持っています

一時期、拘束具にハマって買い漁っていましたが、今は淘汰され

頭から顔全体を拘束するボールギャグ付きの拘束具

三点吊りのノーズフックのみとなりました

顔が変形するグッズばかりですが、難点もそこにあり

ブログでは、顔にモザイクを掛けるため、お見せ出来ません

何度も撮影では使っていて、その時の自分の乱れっぷりも相当なもの

装着するだけで、隠れていたマゾ性が引き出されます

しかしそれだけに、ブログに載せられないのが残念でなりません


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手枷足枷、首輪が欲しい

でも、自分で選んで購入し、所持したくない

自分で拘束するのではなく、女王様に僕専用の首輪とリードを付けられ

手枷足枷で自由を奪われ、拘束されて支配、管理、飼育されたい

女王様に選んで頂いた拘束具は、有難いプレゼント

しかも、女王様自らの手で僕の首に、手足に装着される重く光る黒や赤は

逃れられない現実、それは自分がマゾヒストであるということの自覚

そして、女王様に飼われているという感謝の瞬間でもあります


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僕に似合うとデザインやカラーを探していただいたことが嬉しい

そんな拘束具は、マゾや奴隷と認められた宝物

女王様の心が籠ったものを女王様の手で付けられ

リードを牽かれて散歩に連れ出されたい

お散歩という名の調教、放し飼いではなくリード付きなのが嬉しい

それに付随して猿轡やノーズフックも更に活きてくるでしょう




「チンチン躾けて下さい…」

「ノーズフックでブヒブヒ言いたいの…」

「僕専用の首輪で飼われたいの…」

「首輪やノーズフックで奴隷に堕とされたいの…」

「拘束具装着願望マゾのかずおは、自ら装着するより有無を言わさず付けられたい…

 女王様好みの首輪を付けられ、お散歩に連れ出されるのが夢なの…」

探していたのは…

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少し前ですが、この衣装ばかり着ていました

そして、この衣装での撮影や徘徊中、かなりの人に見られました

今回はその1発目、この先、この衣装での視姦体験記が多くなると思います




通りから階段を上がれば遊歩道、そこには川が流れています

僕は遊歩道を画像の衣装で歩行、再び階段が出てきたので様子を伺いました

階段は約10段、深夜だったので通りには誰もいません

階段部分を通り過ぎ、遊歩道を歩き続けようとしました

すると、階段下に派手なギャルが1人、こちらを見上げています

その階段はかなり急だったので、下までちゃんと見ていませんでした

そして、徘徊中なので、上着などの荷物は持っていません

この衣装を階段下から見上げれば、パンチラどころかパンモロ

そのギャルは歩く速度もかなり遅く、見上げながら歩いて行きました




急なことだったので引き返し、上着を着た僕は退散しました

退散中に道に迷い、たまたま出た所が、遊歩道の先にある橋の付近でした

もしもに備えて様子を伺っていると、そこに先程のギャルがいました

しかも、しゃがみ込んで橋から木々の先の階段方面を見ています

明らかに様子を伺っている、僕がまだいるのか見ています

それならもう1度階段付近に戻り、撮影しているところを見られたいと思いました

足早に戻っている最中、今度はカップルに出くわしました

もちろん僕はまだ上着などを着ていますが、カップルもしゃがみ込んでいます

このカップルにも見られたのかと一瞬ヤバいと思いましたが

聞こえてきた会話がホタルの話、どうやらこのカップルはホタルを探しているようです

その時、ふとよぎりました

先程のギャルもホタルを探していたのではないか…

そういえば、しゃがむどころか寝そべるに近かった…

カップルも近くにいるので、撮影するのは止めました

そして、もう1度その橋を通るとギャルはいませんでした

今でもホタルか僕、どちらを探していたのか気になります

僕にピッタリ

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新衣装のミニスカです

この上下の組み合わせがお気に入り

OL、女教師など大人の女性、仕事をバリバリこなすキャリアウーマン

肩を出していることで、いやらしい気分にも浸ります

撮影場所もビルの前、衣装のイメージをリアルに体感

さらには、無機質な鉄筋やアスファルトにもフェティッシュを感じます


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そして、この衣装の1番の特徴、Oバックです

正に露出愛好者、羞恥責め愛好者のための衣装

正面はシンプルなミニスカに見えても、背面は破廉恥そのもの

パンティの色や形状をアピールする羞恥ミニ

むしろ正面が普通なだけに、恥ずかしさといやらしさが倍増します

さらに、前後を簡単に入れ替えられる生地なので

股間部分をOフロントにしても楽しめます


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この衣装のまま、公道を徘徊

ボディコンなら、意識は360度全てに置く恥ずかしさ

しかしOバックの為、正面はそれほど気にならず、意識は背面に集中します

でも、そんな後ろ姿を見られたい

気づかずに闊歩している姿、恥ずかしくても隠せない

命令されて歩き、後ろから追い抜かれるたびに羞恥に悶えたい

せっかくの露出ミニ、羞恥ミニの撮影は、基本的に街中で行います

太腿と尻肉

夜はまだ涼しいですが、撮影中は汗を掻いてしまうこの時期

ホットパンツの軽装を有難く思います

もちろんミニスカも穿きますが、肌に張り付く生地が暑い

ボディコンなどは、全身汗まみれになってしまいますが

その点、ホットパンツは快適に過ごせます

ホットパンツの女性に、元気で健康的な印象があるのがわかります


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水着やボディコンでも、太腿は丸出しになりますが

ホットパンツは太腿を見せている、露出している感覚があります

足元を見るたびに、風が吹きつけるたびに太腿を確認

健康的な気持ちになると同時に、下半身が不安

股下ギリギリまで露出した太腿が恥ずかしい

丸出し過ぎてある意味、ボディコンやミニスカより恥ずかしい

しかし、その恥ずかしさが快感になる僕は

足を交差しながら闊歩し、太腿丸出しの下半身を見られたいです


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ハイレグのようにホットパンツを引っ張り上げる

ハミ出た尻肉を掴み、アナルを見せるように開いてハミ尻を作ります

デニムは硬く、尻肉を固定し、恥ずかしいくらいにハミ出た尻肉は柔らかく

ポーズを決める時も、腰を入れてハミ出た尻肉を強調します

歩くたびにプルプルと揺れるのが気持ちいい

女装していることよりも、ハミ尻中心に見られたいです




「お尻を揉んでぇ…」

「太腿丸出しって快感…」

「お尻を振りながら歩くの…」

「ムチッとハミ出た尻肉を見てぇ…」

「太腿と尻肉丸出しマゾのかずおは、お尻と太腿を重点的に見られたい…

 自分で作ったムチムチのハミ尻を揉みながら歩くのが大好きです…」

再利用

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顔はもちろん、ディルドや肛門、口や鼻に

チンポ汁にチンカス、ザーメンを塗られたい

マゾに相応しいチンポ汁、包茎ならではのチンカス

童貞らしい濃厚な白濁ザーメン

塗られた後、淫らで恥ずかしいオナニーショーがしたい

塗られながら、惨めで憐れな凌辱セックスをされたい




指で拭ったチンカスを、クンクン嗅がされ

鼻の穴や歯茎に塗りたくられ、舌に乗せられたチンカスを転がし

包茎の自覚、恥垢まで喜々として食しながら

下劣なチンカスオナニー、チンカス塗れのセックスで生き恥を晒す




シコり捲って糸引くチンポ汁

アナル調教で包皮に溢れ溜まったチンポ汁

指でネバネバを確認し、舌で絡め取り

顔中に、鼻の穴に塗りたくられ、口の中に流し込まれ

オナニーやアナル調教で生産し続けるチンポ汁を啜る




ドロドロの白濁ザーメン、童貞の一番搾り

ディルドに塗られ、お掃除フェラ

顔に塗られたザーメンパックで、ザーメンをクンクン嗅ぎ

鼻に注がれれば、鼻を鳴らして口に移動させ

クチュクチュ噛み締め、ザーメンで歯磨き、うがい

童貞らしく童貞ザーメンは、もう1度童貞の体内へ




「チンポ汁、チンカス、ザーメン大好き…」

「クンクン嗅いで、ジュルジュル啜るのぉ…」

「鼻の穴にチンカス詰め込まれ、くっさい包茎を確認したい…」

「ザーメン歯磨きとうがいは童貞マゾのエチケット…」

「再利用マゾのかずおは、オナニーする時は必ずチンポ汁を舐めちゃいます…

 チンポ汁を色っぽく舐めながら、チンカスを鼻の穴に詰めながら

 ザーメンパックしながら臭いを嗅いで、童貞マゾらしいセックスに溺れたいの…」

自ら下して

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写真は階段の間にある踊り場です

下半身は壁があるために、地上からは見えません

しかし、階段の下からは僕の姿が見えます

この場所で佇み、露出行為を行う羞恥マゾです




一通りの痴態を撮影し、アイデアを思い浮かべたり

撮影の合間のコーヒーブレイクを楽しみます

その間も衣装の着心地を確かめ、全身を愛撫して

自分のハレンチな姿を再確認し、悦楽に浸ります

撮影のことを忘れ、女装癖を満喫出来る至福の一時

解放感に時間を忘れても、尻肉のハミ出しは意識します


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そして、ホットパンツを下します

自ら下し、お尻が出す露出行為や被虐感が好き

こんなところで、自分から、誰かに見られるかも…

自分の変態露出性に目眩がして、お尻のみに視線のように突き刺さる風を感じます

または、頻繁に脱がされた10代を思い出し、妄想の手がホットパンツを下しています

許して、脱がさないで、見られちゃう…

過去の日常と現在の非日常が入り混じり

妄想の中では抵抗しても、自分の手を緩めることは出来ず

呟くようなアエギ声を洩らしながら、妄想の現実に翻弄されます


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お尻を丸出しにする露出狂の本分

壁によって地上からは見えないのを利用して、密かにお尻を露出するのが好きです

下から見上げれば佇んでいるように見えて

実は下半身を露出しているギャップに恍惚とします

しかし、階段の下に人がいれば、尻出し露出がハッキリ見られてしまいます

景色を眺めているので、人が現れても気づかない

自分の変態行為、女装や露出癖まで全てバレてしまいます

それでも押さえられない被虐衝動

決定的な瞬間を女性に見られて虐められたいです




「わざとお尻をプリプさせてるの…」

「壁で見えないから大胆になっちゃう…」

「妄想の手に虐められてるの…」

「階段の下から尻露出を視姦して…」

「階段尻出しマゾのかずおは、10代の頃、毎日のように全裸にされた記憶と

 それで露出マゾに目覚めた現実を行き来しながら脱いじゃうの…」

穿りまくられたい

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チンポ大好きなアナル

セックス依存症のアナル

そんなことは、女王様はお見通し

だからこそ指1本で焦らされる

セックスを待ち望む心まで凌辱されていく




チンポ、キンタマ、アナルと全て丸見えの正常位の体勢

情けない恰好と女王様の顔が見えるのが恥ずかしい

剥き出しのアナルへ女王様のしなやかな指が挿入され

呆けたように口を開けて、アナルを穿られるのを待ちます

僕の感度、ツボを確かめるように穿られると泣き顔で応え

指が動くと、排泄器官が拡がっていく不安と背徳感に苛まれながらも

女王様の指がアナルに侵入し、女王様と繋がっている幸せ

女王様に指1本で狂わされている現実が悦びとなります




僕の表情が不安から歓喜に変わり、アナル凌辱をねだるマゾ顔になり

セックスへの期待も失せ、指だけでも快感に溺れる姿を見られたい

激しい指の出し入れに、リズム良く雄叫びを上げ

こねくり回されるたびに、体を捩りながらマゾの本性を曝け出す

女王様の指1本だけで、身も心もマゾに染まっていく瞬間を楽しまれたいです




「赤ちゃんのような恰好が恥ずかしい…」

「肛門より顔を見られる方が恥ずかしい…」

「激しくこねくり回してぇ…」

「感度確かめて遊んで欲しい…」

「指1本マゾのかずおは、チンポも好きですが女王様の指も好き…

 たった1本の指で身も心も支配され、アナル凌辱の虜に堕ちたいの…」

梅雨ニモマケズ

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鬱陶しい梅雨の時期に入りました

毎年4月~10月くらいまで露出&撮影を行います

約半年ですが、貴重な期間を梅雨で1月も失います

否、7月半ばまでは梅雨明けしないので、1月半です

4月から始めるといっても、かなり寒い

7月と8月は、蚊と汗で撮影どころではない

10月は、中旬にもなればかなり寒い

気持ち良く露出&撮影出来るのは、5月と9月くらいです




しかし、たかが梅雨ごときにめげていられません

前記したように露出期間は短いのです

昨年もどしゃ降りの中、水着や全裸なら大丈夫と撮影を敢行しました

雨音で、周囲の音がかき消されるのは不安ですが

水着なら濡れていても自然、全裸なら雨もSMっぽい雰囲気を醸し出してくれます


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アナルに傘の柄を挿入した雨宿りオナニー

アナルで固定しているので手は空き、このままシコることも可能

透明の傘は周囲を確認出来ると同時に、周囲から見える羞恥アイテム

アナルに傘を挿して傘を差す憐れな縮こまった姿

雨宿りと羞恥責め、センズリとアナル凌辱を兼ねたこの時期ならではの変態オナニー

もう僕にとって、梅雨は敵ではなくて味方です

お楽しみの最中

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深夜の公園での出来事です

以前ブログに書いたように今年は公園にも進出

見られたくないスリルと見られたい願望を楽しんでいます




公園の周囲にはマンションが立ち並び、公園を囲んでいるようです

大きめの公園で出入り口は数ヶ所、ど真ん中には休憩所のようなベンチ

公園内を縁どるようにもベンチが無数にあります

その公園で、写真のバ〇ワイザーで撮影していました

次第に徘徊したくなり、荷物はど真ん中のベンチに置き

公園内を歩き回っては時折ポーズを決めて撮影していました

そして、遠くのベンチまで頭に手を乗せ、お尻を振ってモンローウォーク

ベンチに着いたら片足乗せて体中を弄っている時でした


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ベンチの横の出入り口に、2人のお姉さん系ギャル

2人共、クスクス笑いながらこちら食い入るように見ています

どうやらモンローウォークから見られてたようです

バ〇ワイザーのボディコン姿を見られたのが恥ずかしかったのですが

2人が笑ってるのをいいことに、ベンチに片足上げたまま胸を愛撫

荷物置き場まで両手で頭を抱え、お尻を振りながらモンローウォーク

横目でチラッと2人を見ると、上から下まで全身を見ながら笑っています

バ〇ワイザーのボディコンはパンチラギリギリの丈で

赤のTバックは見えてないものの、尻肉はかなり出ていました




荷物置き場で上着を羽織り、荷物を持って様子を伺うと

2人のお姉さん系ギャルは、僕を探すようにキョロキョロしていました

期待 (?) に応えて、もう1度上着を脱いでバ〇ワイザー姿に

しかし、僕がモタモタしている間に2人共姿を消していました

今年は順調

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2014年も、早くも半分来てしまいました

今年の撮影がスタートしてから3ヶ月、かなりのハイペースで撮影しています

毎年のように記録を塗り替える撮影回数

もちろん回数だけでなく、肝心なのは中身ですが、今年は特に順調です




今年のテーマ、衣装はSM色の強い白黒が中心

その為には、同じ衣装で撮りまくらないと追いつきません

何度も同じ衣装で撮影していると、飽きてくるのは当然ですが

以外とこの2色に関しては、飽きない色というよりSMカラーの賜物です

そして、たまに他の色を着るとメリハリが出て

新たな衣装と出会ったように、新鮮な気分で撮影に挑めます

今年は、パンストフェチを活かしてパンスト撮影、カテゴリも増やしました

衣装を限定し、SMやフェチのカテゴリも増え

ようやく方向性というか、SMブログらしくなってきたことを喜んでいます


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そして、もうすぐ衣替えの時期です

6月中旬~下旬あたりから9月くらいまでボディコンは封印

ギャル風衣装、水着が中心になりますが、これにも変化が欲しい

水着はともかく、今年はホットパンツ中心でいこうと思います

もちろんミニスカも撮影&掲載しますが、衣装紹介ばかりにならないように

夏場はSM色が薄くなりがちなので、ミニスカにもSM色を取り入れたいです




こんなことを四六時中考えているのも楽しい

今回の記事で掲げた目標も、途中で形が変わることはあるでしょうが

今現在、撮影もブログ作りも順調です

爪先立ち

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毎年、何かとブームを作ります

そんな大したモノでなく、作ると言ってもただのマイブーム

マンネリ打破のために、常に新鮮さを求め

そのたびに羞恥に咽び泣くマゾのマイブームです




もう一般的なM字開脚では物足りない

はしたない大股開きでも、パンティ見られるのが恥ずかしいくらい

どうせガバッと開いたのなら、もっと破廉恥にキメたい

蟹のように爪先立ちになり、股間を浮かせた下品なポーズ

パンティはもちろん、クイ込みも見られたい

肛門からキンタマ、チンポに至るまでの恥部ライン

あえて裸ではなく、着衣なところが恥ずかしい

爪先立ちを維持するのは困難で、バランスが取り難い

少しでも長く、恥ずかしい姿を見られたい気持ちと

恥ずかしくても、ポーズを崩せない苦痛も存在するマゾらしいポーズです




このポーズを命じられたい

そして、このポーズのまま詰問されたい

マゾの心の中を曝け出し、挑発するように腰が勝手に動き出し

更なる羞恥を欲して何でも告白するまで




「ド派手なパンティ見てぇ…」

「ガバッと開くだけでは物足りない…」

「クイ込み具合、いかがですかぁ…?」

「このままの体勢を維持させてぇ…」

「爪先マゾのかずおは、普通のM字開脚では満足出来ない破廉恥マゾ…

 派手なパンティ丸出しにしながら詰問に咽び泣きたいの…」

早くほしい…

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ズルッとパンティを勢いよく下ろし

プリンッと出たお尻を躊躇することなく開いて

逃げたり隠したりする暇もなく、お尻を摑まれたら観念

そうです、お尻を割られ肛門を見られたら動けないのです




ヤリまくりの肛門

輪姦された肛門

すぐにでもチンポを入れて欲しい肛門

そんな卑しく貪欲な肛門を見られると意思を失い

どんな肛門凌辱にも応えてしまいます

チンポのことを、セックスを忘れてしまうくらいの激しい手マン

手マンを中断されれば、女王様の顔を見ながら腰を振っておねだり

快楽にのたうち回って、生かすも殺すも女王様の指1本に委ねます

肛門から指を抜かれたら、酷く淋しい

チンポや肛門が丸出しでも気にならない

激しく抱かれ、我を失い、チンポ奴隷やセックス奴隷として再生されたい




チンポを挿入されると深い溜め息、根本までの挿入が嬉しい

足や腰を持たれ、オモチャにされるような扱いも嬉しい

白目を剥き、淫語を絶叫するセックス中の僕

でも、もっと高速で強い腰使いで長時間突かれたい

泣き出して、ヤメてと叫ぶくらい抱かれたい




「早くセックスされたいの…」

「お尻を割って肛門見てぇ…」

「激しい手マンが大好き…」

「パンパンって腰のぶつかる音に感じるの…」

「早くブチ込まれたいマゾのかずおは、手マンもセックスも激しいのが好き…

 パンティ脱がして肛門開き意思を奪い、セックス漬けにされたいです…」

やっぱりこの愚痴

当ブログ、お馴染みのボヤキです

ブログで頻繁にボヤくのは、撮影場所の少なさと寒さが1、2を争いますが

今回の記事も、毎年書いている内容なので、効力もドンドン希薄になってます


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それは、衣装撮影時のポーズの少なさです

いくら衣装を変えても、ポーズが同じでは飽きてきます

電柱や階段をアクセントに利用しても似たり寄ったり

SMブログなのに、衣装紹介ブログ的なのもその辺りに理由があるのかも

そういう意味では、ブログの過去を遡って写真を見られるのも恥ずかしい

羞恥的な意味合いでは見られたいのですが、似たり寄ったりでは素で赤面です


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撮影するようになってから、グラドルを見てポーズの研究をするようになりました

ネットで拾った写真を保存し、撮影の参考にしています

今回の写真も参考にして、斜め向きでお尻も見せるポーズに挑戦しました

しかし、グラドルやRQの写真は、顔や胸が中心

両方とも僕の撮影には必要なく、全身か尻写真に限られますが

グラドルやRQ、モデルの方達の苦労が分かります

僕は前屈しても、つま先を触れないくらい体が硬いのですが

彼女達のポーズは全身に神経が行き届いていて大変です

同じようなポーズを取ると、身体中が攣っていくのが分かります

次の日は、ほぼ筋肉痛となっています

体を柔らかくする、ポーズのパターンを増やす、この2つは急務です

こちらも実践出来ず、自分のモノに出来ていませんが

グラドルやRQの写真のアングルは参考になります

やりすぎに注意

いやぁ~、さすがにしんどいです

睡魔と体の気怠さでボーッとしています

全ては露出のやりすぎが原因ですが、でも止めれません




昨年、3日連続同じ場所で撮影し、さすがに飽きました

3日目は、撮りたいアイデアも尽きていて疲れただけでした

それを分かっていたのについ最近、6日連続撮影を敢行

そのうちの数日は明け方に帰って来ました

午前様の帰宅、仮眠を取って仕事、帰宅後に仮眠、そして露出

毎日のように見る明け方の空、薄暗い蒼から白い空に変わり

それは夕方の空を見ているようでもあります




今何時なのか?

朝なのか?

夕方なのか?




時間の感覚がおかしくなり、常に露出の事が頭を過り

体は疲れているのに、神経だけは張っているのでクタクタ

いくら好きなことでも、やりすぎはよくない

でも、やりすぎるくらいが丁度いい

数日経てばまた露出行為に没頭しています


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光沢パンスト

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パンスト着用写真は季節的に秋から春までですが

コンパニオンやレースクィーンをこよなく愛する僕

バ〇ワイザーのボディコンやハイレグ水着に合わせれば

季節感を無視して大好きなパンストを堪能することが出来ます




パンストは基本、ベージュは穿きません

もちろん女性が穿いているベージュのパンストは大好きですが

自分で穿き、写真に撮ると妙に肌色が濃くなり違和感を覚えます

同じ穿くなら生足っぽく見える方がいい

それもパンストを穿いているとハッキリ分かる光沢のあるパンスト

ムダ毛も分かり難く、黒パンスト同様、脚も綺麗に見えます

レースクィーンの方に会う機会でもなければ、お目に掛かり難いですが

女王様がこのパンストを履かれていると、引き込まれること間違いなし

脚フェチにも目覚め、顔騎を懇願するでしょう




出来るだけ薄い生地は触り心地も抜群

撮影以外でも、太腿やお尻を中心に撫で回し

生地の薄さに肌が敏感に反応します

破れないようにゆっくりと弛みを引っ張り上げると気分も締まり

脚を圧迫、拘束されている窮屈さも感度を高めます

黒パンストの時は、女性らしさを重視して撮影&徘徊しますが

光沢パンストの時は、コンパニオンやレースクィーン気分

歩く時も胸を張り、脚を交差させてお尻を振りながら歩きます




「パンストの締め付けにうっとりしちゃう…」

「光沢でカッコ良くキメたいの…」

「ギリギリ触れる感じで愛撫して…」

「プリプリお尻振りながら歩いてます…」

「光沢パンストマゾのかずおは、脚が美しく見えるパンストが大好き…

 パンスト脚で顔をグリグリ踏まれ、お尻で潰されたいです…」