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感涙のM性活

年中無休で発情中!!童貞 包茎 露出狂マゾの妄想と告白
2017/02≪  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  ≫ 2020/06

追憶の調教 27

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とある女王様との調教記です

ホテルに入ると僕は持参したボディコンに着替えました

冬場だったこともあり、女王様はロングスカートにパンスト姿

世間話や近況報告など、楽しくお話していました




女王様が突然、僕に見せたいものがあると言われました

何かと内心ドキドキしている僕に差し出されたのは、女王様私物のデジカメ

そこにはボディコンでジュリ扇を振ってダンスする僕が動画で流れていました

それは以前、女王様に撮影された紛れもない僕の破廉恥な姿

狼狽し、直視出来ない僕を女王様は笑いながら眺めておられました

動画がドンドン進むに連れて、僕の痴態も酷くなって行きます

ボディコンからストリップ、今度はモノキニワンピースの水着にお色直し

そこからまたもストリップ、そしてエアーセックスやオナニーを披露していました

女王様の叱責される声や笑い声、自分の恥ずかしい声が聞こえます




「もっといやらしく!もっと焦らして!」

「イヤ~ン… 恥ずかしいですぅ…」

「ほらっ!ちゃんとカメラ目線でオナニーして!」

「ア~ン… オナニー最高ぉ~!!」




何度も目を背ける僕を女王様は叱責され、カメラを直視させられます

そして女王様は僕の耳元で、この動画を何人もの女性に見せたと言われました

動揺は激しく、言葉も失ってオドオドする僕を女王様は微笑みながら




「みんな爆笑してたよ」

「バカ丸出しだって」

「もっと見たいって」




パニックになっている僕を、女王様はニヤニヤ楽しそうに眺めながら

動画を止められ、カメラを僕に向けられてました

そして、もう一度他の女性に見せる為のメッセージ付きの痴態を撮らせろと言われました

僕はボディコン姿でベッドに立ち、ジュリ扇を振りながら

カメラの向こうの面識のない女性にメッセージを送りました




「皆様ぁ… 初めまして… 童貞で露出狂のかずおです…

 いっぱい生き恥晒しますから見て下さい…

 オナニーやエアーセックス見て… 思いっきりバカにして下さい…」

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追憶の調教 26

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とあるSMサイトの取材に呼ばれました

SMクラブの3人の女王様の撮影に協力することになり

僕達4人とSMサイトのカメラマンの男性

5人でラブホでの撮影となりました




セッティングや打ち合わせをされている間

僕はウイッグを渡されボディコンに着替えました

個人撮影、団体撮影を終えると僕が呼ばれました

女王様3人から責められるM男、プレイ風景という設定です

プレイではなく、撮影なので数枚撮っては中断

それでも十分興奮します

男性とはいえ、第3者がいるというのは晒し者にされている気分

カメラで撮られている、サイトに載せられる恥ずかしさ

途切れ途切れとはいえ、3人の女王様から責められている

その女王様達も自分のカメラや携帯で撮影されている

その状況に興奮し、パンティの中のチンポはビンビンに勃起します

それに気づいた女王様達とカメラマンの男性

止めずに流してプレイ風に、カメラマンが要所で撮影するということになりました


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ボディコンで立っているところに、背後からアナルを嬲られ

ベッドに押し倒されて顔面騎乗、股間も弄られます

撮影も兼ねているために、顔面騎乗も長時間

次第に男性がいることも忘れて乱れていきます

電動ドリル式のアナルバイブでアナルを穿られ、アエギ声を上げ

カメラのレンズに向かって挑発するようにペニバンチンポをフェラします

でも、撮影なのでペニバンセックスやオナニーは無しで終了です

しかし後日、撮影風景が3人の女王様のブログに載せられ

そのSMサイトにも、僕が虐められている写真が並びました

追憶の調教 25

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SMクラブで2人の女王様から調教されました

その内の1人は、何度も調教していただいている女王様です

女装してお待ちしていると、ボンテージ姿のお2人が入って来られました

ご挨拶を済ませると女王様からパンチラの指摘

すぐにパンティだけ脱げと指示されました

女装してノーパンでいる僕に仰向けに寝ろと指示され

パンティ代わりにオムツをしてやると言われました

ミニスカを捲り上げ、その下にオムツを敷かれましたが、すぐに浣腸されました

1人がチンポや乳首を愛撫され、もう1人の女王様は浣腸されます

2リットル以上の浣腸と空気を注入され

額に顔に大量の汗を浮かべて排泄を懇願しました

しかし、女王様達の狙いは、単にオムツに排泄させることでなく

浣腸した後、普通に過ごし自然体で漏らさせることでした


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女王様2人はソファーに座り、僕は床に正座で

仕事や趣味や世間話など、ごく普通の会話をしています

女性2人と男1人の会話で、誰が見ても違和感はないはずです (女装はしていますが…)

会話中、急に女王様の顔が険しくなり、臭いと連呼されます

その時、僕のお漏らしは始まっていました

最初は液体を噴出し、途中から大音量で長い放屁が出ます

もちろん女王様にも丸聞こえで、鼻を摘みながら

放屁が出るたびにシーンと静まり、恥音だけが響き、そして笑われます

やがて呆れた女王様が僕を仰向けに倒され、糞が出る時は叫べと命じられました

部屋の窓を全開にされ、そこには他のマンションが見えます




「パオォォォーーン!!」

「ヒヒィィィーーン!!」




マヌケな雄叫びを上げ、同時にお漏らしします

後日聞いた話では、待機室の部屋まで雄叫びが聞こえていたそうです

オムツをしたままなので女王様に糞便は見られませんが

オムツ越しでも悪臭が漂い、やがて部屋に充満して行きます

糞便を全て排泄し、オムツを取られたらさらに悪臭が増しました

それを女王様にティッシュで拭いていただき、その付着を見せられました

オムツに排泄、雄叫びに後始末まで見られた僕は呆然自失です

そして最後はペニバンセックスです

全部排泄したために、お腹の中は空っぽになり

普段よりもペニバンの出し入れがスムーズに行われ

女王様2人に思いっきり突かれまくってアクメしました

追憶の調教 24

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何度も調教を受けている女王様と初対面の女王様

お2人共、黒のワンピース姿

僕も黒の超ミニボディコン姿になりました

まずは自己紹介です

僕が童貞であることを告白すると、初対面の女王様は大爆笑

「ドン引き」と言われ、見下した視線と嘲笑で辱められました

さらに、僕に露出癖があることを伝えると

女装露出しているヤツがいたら見に行くと言われ

過去に友達と露出狂に遭遇した時、チンポの長さを測りに行こうかと盛り上がったとのこと

それを聞いてテンション上がらずにはいられませんでした




まずはジュリ扇片手に腰振りダンス、そこからのストリップ

座っておられるお2人の目の前で挑発しろと言われ

「いっぱい責めてぇ~」

「おちんちんしゃぶりた~い」

包茎、童貞と笑われ罵られながら挑発を続け、その間、お2人は写真を撮り続けられました




お2人のオチンポをフェラチオした後

ベットで床で、セックスされまくりました

その時のホテルの部屋は広く、ベット横はガラス張り

ベットやベット脇の台で立ちバックやバックで犯され

ガラス1枚向こうのリビングには、カメラを構えたもう1人の女王様の姿

ガラスに張り付いたディルドをフェラしながらセックスされている姿を写真に撮られ

代わる代わる何度もハメ撮り、昇天後、ザーメンパックされました


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追憶の調教 23

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とあるSMバーでの思い出です

そのお店は、SM愛好者だけでなく、一般のお客様やホステスも飲みに来られます

流れでSMプレーになることは、ごく稀

お酒を飲みながら、性癖を中心に語らうバーです


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僕はアルコールが弱い体質ですが、水だけで通っていました

そのバーでの僕の基本スタイルは、パンティ1枚です

バーに入ると早々に、必ず脱がされ帰るまでパンティ1枚

その姿を弄られ、時には全裸にされることもありました

ある時、1人の酔ったホステスらしき女性が僕の隣に座りました

一緒に来た男性そっちのけで僕の姿に興味深々

なぜそんな恰好をしているのかなどと質問攻めを受けました

すると、そのバーのママが、僕達の横を通り過ぎる時




「触りたいならいいよ」




そのホステスは、躊躇することなく

嬉々としながらパンティ越しに僕の股間を揉んできました

軽く握ったり、優しく指で撫でられていると

すぐに勃起し、パンティがはち切れんばかりに膨らみました




「やったー!!」




女性は歓喜の声を上げながら、含み笑いを浮かべていました

そして僕の手を取り、急に立ち上がってトイレに連れ込まれました

トイレは2人も入ればギュウギュウ詰め、身動き出来ません

トイレの中からお客様の会話が分かるくらい席に近いです

そこで、パンティをズリ下ろされて取り上げられて全裸にされ

トイレの便座に座ってオナニーしろと命令されました

酔っているとはいえ、一般客の女性から命じられ、一瞬躊躇しましたが、意を決してチンポを扱きました

女性は僕のチンポと顔を交互に見ながら笑みを浮かべ、無言のまま射精の瞬間まで見つめてくれました

しかし、トイレを出る時もパンティは返して貰えず、帰る時まで全裸でフニャチンを晒して過ごしました


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追憶の調教 22

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女王様2人の前で

もちろんお2人は私服を着たまま

僕は全裸になり恥芸を披露しました


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お2人はソファに腰掛け、タバコを吸いながら

全裸で床に座っている僕を眺めておられます

包皮を剥かずに包茎をアピールする皮オナニー

M字開脚して尻を浮かし、お2人の前に包茎チンポを見せつけます

たまに四つん這いになり、肛門も見せつけました

すると女王様は、傍にあったゴミ箱を僕に手渡し

ゴミ箱とセックスしろと命じられました




「すぐイクなよ!」

「彼女、喜んでる?」

「もっと早く腰振れよぉ~!」




ゴミ箱にチンポを突っ込み、腰を振り当てながらチンポを扱き続けました

そして、絶頂を迎える瞬間に叫びました




「イク時は一緒ぉぉぉ~!!!」




お2人は大爆笑されましたが、お前が先にイッたと叱責されました


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追憶の調教 21

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女王様2人との3Pでした

1人は何度も調教していただいている女王様

もう1人の女王様は、見学されたことはありますが、調教に加わられるのは初めてです




僕はお気に入りのボディコン、お2人はエナメルのボンテージ姿です

お2人は、僕の恰好を視姦されて言葉責め

パンチラも指摘され、早くも羞恥に染まりました

衣装は他にも数点持っていたので、着替えさせられたのですが

持ってきた衣装を全部着ろ、着替える度にストリップしろと命じられ

お2人は、その様子ををデジカメで撮影されました

もちろんストリップだけで終わるわけがありません

僕が童貞なのは、お2人に知られています

エアーセックスを命じられ、次々と体位を変えて腰を振っている時に

カメラが写真から動画に変更され、状況を解説しながら腰を振らされました

興奮もピークに達し、後ろ姿の時に密かにチンポを扱くと




「ちょっと見て!シコってるwww」

「うそっ!? 勝手にシコっちゃダメじゃないwww」

「じゃあオナニーも撮るよ」




罵声と嘲笑を浴びながら、正面を向いてオナニーを披露すると





「皮は剥いちゃダメよ」

「包茎のままシコりなさい」

「包茎チンポとオナニー撮られて恥ずかしいね」




何度も寸止めさせられ、チンポだけじゃなく射精を堪えるガマン顔も撮られ

オナニーに没頭し、快楽漬けになっている様子を撮影されました


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そのままペニバンセックスへ

お2人共、腰使いは高速で激しく、それが大好きな僕はアエギ捲りです

ハメておられる方と、動画撮影されている方

輪姦されている間、女王様はお互いの作業を変わられました

お2人は、写真や動画をお友達や世間に晒すと言われ

恥ずかしさと惨めさで乱れまくり、ハメられたまま顔射して果てました

追憶の調教 20

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ある女王様との思い出です

ホテルで女王様は黒のボンテージ姿、僕はヒョウ柄のボディコンにピンクのパンティ

その日は、他に女王様が来られることを教えられていました

突然インターホンが鳴り、僕は四つん這い歩行を命じられ、お出迎えに行きました

ドアを開けるとそこには3人の女王様がおられました

冬場だったので、皆様はコート姿

僕は露出狂丸出しのボディコンなので恥ずかして堪りませんでしたが

皆様が部屋に入られるまで玄関で土下座をしていました


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ソファに腰掛けられた3人の女王様は、皆様ロングのドレスでした

僕はその前のテーブルに乗って正座、ボンテージ姿の女王様は写真を撮られます

自己紹介や性癖を語り、その間、女王様達は無言

軽蔑や嘲笑の視線を、僕の顔と丸見えのパンティに注がれ

ボディコンを着ているならテーブルの上で踊れとの命令が下り

ジュリ扇を振って踊り出すと、皆様大爆笑

そのままストリップをしろと指示が出ました

焦らすように脱ぎながら、女王様1人ずつに笑顔でウインク

事前に仕込まれた恥ずかしいストリップを披露しました

全裸なってテーブルの上で気をつけの態勢になると




「小さいw」

「包茎w」




小声で横にいる女王様に耳打ちされ、クスクス笑われます

その光景を見て勃起した僕に、今度はエアーセックスを命じられました

自己紹介で僕が童貞であることは知られています

全裸の僕は架空の女性にキスをし、抱き合い

エアーフェラチオで、架空の女性の顔を股間に近づけて、両手で頭を押さえ

エアーフェラチオで感じてる姿を爆笑されました

そのまま本番エアーセックスに移行

立ちバックで腰を振っていると、女王様全員が僕を取り囲み

揺れ動くチンポ、感じている顔を写真に撮りまくられました

ベットに移って正常位、キスをしながら腰を振っていると




「うわっ!肛門丸見えwww」

「見せたいんじゃないのwww」




3人の女王様がお帰りになる時間となりましたが

駅弁エアーセックスでお見送りしろと命じられ

駅弁ファックの態勢で腰を振り、アエギ声を上げながら玄関まで行きました

3人の女王様は、エレベーターに乗るまでずっと笑っておられました

追憶の調教 19

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女王様の自宅に招かれた時、掃除と洗濯は僕の役目でした

その日は昼間に呼び出され、いつも通り役割を果たします

バスルームの横の洗濯機を回している間にパンツ1枚になり

バスルームに入って掃除を始めました




しばらくするとバスルームのドアが開き、女王様がおられます

僕の掃除ぶりを監視されていました

やはり女王様に監視されていると気合の入り方が違います

額に汗を浮かべながら掃除していると

女王様が浴槽の縁に腰掛け、汗を流してやると言われ

僕にシャワーを浴びせられました

顔はもちろん、特にパンツに重点的に掛けられ

バスルームの掃除なのだからパンツは要らないと言われ、全裸になりました

そして、掃除中なら問題なしということで

その場で座り込み、M字開脚になりオナニーをさせられました

女王様は無言で嘲笑され、僕のアエギ声を掻き消すように

シャワーを顔に当てられ、溺れながら射精しました


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その後、掃除を終えてリビングに戻ると、お友達の女性が来ておられました

僕がマゾで、よく自宅で調教されているのはご存じです

ご挨拶すると、怪訝そうな顔で僕を見られ




お友達 「お前、何してたん?」

僕 「お風呂掃除してました」

女王様 「一発抜いてやったから」

お友達 「へぇ~そうなんwww」

女王様 「いや~ん、やめて下さいって言うとったwww」




自分の行為、言葉をバラされ、2度目の羞恥を味わいました

そしてこれは、掃除の御褒美だと感謝しました

追憶の調教 18

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女王様2人との3Pでした

1人は何度も調教を受けている女王様

もう1人の女王様とはその日が初対面でした

ホテルに入り、いつものようにボディコンに着替えました

世間話や近況、性癖などを話していると

初対面の女王様が僕を以前から知っていると言われました

何故!?と不思議、不安になり、挙動不審になる僕を見て2人は笑っておられます

その初対面の女王様はブログを見られていたとのこと

閉鎖した以前のブログを見ていたと言われました

恥ずかしさで身が竦んでいる僕を嘲笑しながら調教が始まりました




用意した数着のボディコンに何度も衣装替え、その度にお2人は写真を撮られました

ポーズや表情に指示、指摘を受け、感度が高まっているのを確認されると

お1人がペニバンチンポを装着されフェラチオの指示

バキュームフェラとねっとりとしたフェラを指示されました

その間、もう1人の女王様は撮影を続けられ、お2人は何度も交代されました


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いよいよペニバン3Pセックスが始まり

正常位で犯されている間、もう1人の女王様は顔面騎乗されました

至福の時間の中、耳に聞こえるのはチンポで突かれる音と


「童貞のクセにwww」

「ガバガバマンコじゃないのwww」

「ほらっ!セックス大好きっていいなさいよ!」

「上の口も休んでないでちゃんとチンポ咥えなさい!」


自分では何を言ったか憶えていません

しかし女王様には、白目を剥いて感じまくっていたと言われ


「童貞最高ぉぉぉ~!」

「チンポ好き好き!」

「セックス大好き、突きまくって下さい!」


僕の絶叫内容を笑いながら話しておられました

追憶の調教 17

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そのお店は、受付を済ました後

女王様と一緒にエレベーターで階下の部屋に行きます

部屋前でもう1度、受付を済ませます




いつも調教を受けている女王様と、他の女王様を交えた3Pです

受付で女王様を待っていると、女王様お2人以外にも2人の女王様が…

4人の女王様に囲まれるようにエレベーターに乗りました

エレベーターでズボンの中に手を突っ込まれ、チンポや肛門を嬲られます

すぐに階下の受付に着きましたが、手続きしている間に全裸にされ

指を肛門に入れる方、背後からチンポを扱く方、僕の服を持って行かれる方

無数に並ぶ部屋の廊下を歩く時もチンポ嬲り、肛門嬲りは続きます

部屋に辿り着くと同時に、羞恥極まり倒れ込みました


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4人の女王様の前で鼻フックを付け、ジュリ扇振りながらチンポも振って自己紹介

今までの露出遍歴、童貞で包茎であることを詳しく解説

激しい羞恥に目眩がして、またも倒れ込みます

すると指やエネマグラで肛門拡張され、チンポを扱かれ

お1人ずつ顔面騎乗していただいてる間も




「見てこの包茎、皮がこんなに余ってるwww」

「ほらっ、チンポ汁も舐めなさいよ!」

「お尻の穴もガッバガバよ!」

「可愛くおねだりしなさいよ!」




抵抗はもちろん、有無を言わせぬ責めに自分の意思も無くなりました

ペニバンチンポを付けられたら、もちろんダブルフェラです

その間もチンポや肛門は嬲られ続けます

お2人にバックや騎乗位で犯され、他の女王様は僕の体を揺すられます

チンポで突かれながら体を揺すられ、肉人形のようにアヘアヘ踊り続けます

普段よりチンポが奥まで入り、何より体を揺すられる強引さ、レイプ感に翻弄されます

意思を奪われた肉人形としてレイプ、そして輪姦され、最後は正常位

3人の女王様が僕の体を揺すり、頭も揺すりパニックにさせ

イク寸前にチングリ返しにされ、顔射させられました

その後、ザーメンを顔に付着させたまま帰らされました

そして、この体験でセックスの時、他の女性に体を揺すられることが大好きになりました

追憶の調教 16

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またもソープ調教です

もちろんセックスはありません

ソープの広い個室の待合室で、ピンクのベビードールで待機していました

間もなくして、いきなり待合室の扉が開き

調教を受けていた女性を含め、7人の女性が入って来られました

その中には、女性に技術をレクチャーする講師という立場の女性もおられました

皆様、僕のベビードール姿を見て大爆笑

安っぽい娼婦みたいだとなじられます

僕を取り囲まれ、有無を言わさず全裸に剥かれました

恥ずかしさで両手で股間を隠していると、手を離せと叱責され

初対面の方もいる見栄からか、手を離す時、包茎チンポの皮を剥きました

その瞬間、女性達の加虐心が一気に噴火しました



「剥いてる剥いてる!」

「今チンポの皮剥いたよ!」

「オラッ!隠すなよ!」

「もう包茎に戻ってるwww」

「もう1回剥きなさいよ」

「ゆっくり剥いて、ゆっくり戻して」

「ってか、みんなの顔見ながらシコって!」



1人1人の目の前で、本名や職業を言いながらオナニーし

皆様から口々に 「包茎」 と罵られビンタされました

その後、持参していた数枚のパンティを部屋中に投げられ四つん這いで取りに行き

待合室からロビーにも投げられ、男性スタッフにも見られながら

全裸で肛門を晒して四つん這いで這い回りました

待合室に戻され、3点吊りの鼻フックを付け

ソファーの肘掛に両足を乗せ、全裸の大股開きにされ

両手を頭の後ろで組み、そのまま指で肛門を穿られました

7人の内、4人は目の前で僕の痴態を観察され

あとの3人は遠巻きに、恥ずかしそうに僕を見られていました


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貴重な時間はあっという間に過ぎ、個室に行くことになりました

全裸で服や靴を持ち、ロビーをペタペタと駆けて行く姿を見送られました

個室に着くなりペニバンチンポでセックスされ

立ちバックのまま廊下に出られ犯されましたが

その間も、何人もの男女が通り過ぎて行きました

追憶の調教 15

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当時、調教を受けていた女王様のマンションでの話です

1フロアに1部屋の立派なマンションでした

明け方、マンションに呼び出され

着いたと同時に、いつも行うゴミ出しをします

両手にゴミを持ち、捨てに行こうとすると

女王様に全裸になれと命じられ、すぐに全裸になりました

いくら早朝とはいえ、全裸で階下に降りるのは怖く

何より女王様やマンションの住人に迷惑が掛かると動揺していると

女王様が浣腸器と洗面器、それにオムツを手に持っておられます

玄関で約2リットル浣腸され、オムツを穿かされましたが

衣服はオムツだけと指定されます

オムツは羞恥アイテムで、決して漏らさず帰ってくるように言われました

早くも膝が震え出し、身を屈めて便意を堪えます

エレベーターでは、もし住人に出会った時に言い訳出来ません

階段を使ってゴミを捨てに行くように命じられました




今自分が何階にいるかも分からないくらい早足で階段を駆け下りました

ゴミ置き場はマンションの入り口の横にあるため

一瞬とはいえ、路上にオムツ姿を晒してしまいます

1階まで降り、一応辺りに人がいないか確認していると笑い声が聞こえます

ふと上を見ると、7階の踊り場から女王様が見下ろしておられ

ゴミを持ったまま10数えろと命令されました

便意と恐怖でうろたえながら数えました


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再び階段で7階まで上がりますが、便意は限界に近いです

ゴミ置き場では、人に出会う恐怖で便意は薄らいでいましたが

歩を進めるたびに手摺にしがみ付き、片手でオムツ越しに肛門を押さえます

冷や汗を滲ませながら何とか女王様のおられる踊り場に辿り着きました

しかし、女王様は部屋に入りません

踊り場でゴミ出しの感想や人に出会ったかどうかなど聞かれます

一刻も早くトイレに行きたいので早口で答え

便意を誤魔化すようにウロウロしながら入室を懇願しましたが

その内、液状の便がチューッと音を立てて出始めました

止めようとしても止まらず、液状から軟便に変わって行きます

ウロウロしていた僕の動きが止まり、羞恥と苦悶の表情を浮かべているのが女王様にも伝わり

待っていたようにニヤニヤしながらお漏らしを観察されます

踊り場で全部出すように言われ、必死に踏ん張る表情も見られ

汚物塗れのオムツを踊り場に置き、シャワーを浴びてからゴミ置き場に捨てに行きました

追憶の調教 14

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ライブチャットの話です

20歳の女子大生、見た目は完全なギャルです

金髪に濃いメイク、ギャルファッションの女性でした

前回のチャット時、ボディコンダンスはもちろん

鼻フックを付けながら電マオナニー、包茎見せつけ

洗面器に脱糞、ダッチワイフとセックスを披露し

それらの行為の全てを、写メとデジカメに撮られました

そして久しぶりにそのギャルとチャットしました




ボディコンダンスから全裸になり、鼻フックを付けてオナニーしていると

そのギャルがまた写メを何枚も撮りながら


「前の写真、男女10人くらいに見せたよ」

「みんな大爆笑してたよw」

「すっごい包茎だってw」

「ダッチワイフがみんなのツボだったみたいww」


そう言いながら、前回の僕の写メをカメラ越しに見せてくれました

そこにはジュリ扇片手にチンポを振っている写真

ダッチワイフとキスしている写真

洗面器にタップリ入っている大便写真がありました

悶絶している僕にさらに追い打ちを掛けられ


「うちのお母さんにも見せたよw」

「お母さんは43歳だよ」

「苦笑いしてたww」

「可哀想な性癖ねってwww」


女性だけでなく男性にまで痴態を見られて笑われ

ギャルのお母さんといってもまだ43と若い女性からの憐れみの言葉

恥ずかしさと不安に駆られながらも、写真を撮られ続けました

追憶の調教 13

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暖かい日のことでした

時間は9時過ぎ、僕も女王様も普段着で公園を散歩していました

僕達以外に人はいますが、だだっ広い公園で遠くに見えるだけです

いきなり女王様が、チンポだけ出して歩けと命令され

ズボンのファスナーからチンポを出して歩きました

しかし、人とすれ違っても誰も気づきません

カップルが公園を散歩している自然な光景です

僕自身も恥ずかしい半面、物足りなさを感じていました

すると女王様は、ズボンもパンツも脱げと言われ、下半身裸になり

今度は公園のベンチでオナニーするよう命じられました

女王様は僕の前に立ったり、ベンチに座られたり

時には他のベンチに移動させられオナニーを見ていただきました


「こんなとこでオナニーして恥ずかしくないの?」

「人に見られた方が感じるんじゃないの?」

「ほらっ!もっとシコシコしなさいよ!」


僕のM性がピークに達したところでオナニーをストップさせられ

今度は全裸になれと命令されました

靴だけは許されましたが、スッポンポンになりました

このままオナニー再開と思いきや、女王様は僕の服を持って歩き出しました


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公園の真横はラブホテルがたくさん並んでいます

女王様はラブホテル街に向かわれました

暗い公園では、全裸でいても近くで見ないと分かりませんが

ラブホテル街は昼間のように明るく、一気に現実に引き戻されました

しかし、僕の服は女王様が持っているので一緒に行かなくてはなりません

堂々とラブホテル街を歩く女王様、全裸の股間を両手で隠して身を縮める僕

カップルや車が通り、恥ずかしさより恐怖が勝ります

すると女王様は、あるラブホの裏口に入られました

業者が出入りするような殺風景な裏口ですが、裏口にも細い通りがあります

その裏口の物陰で、女王様は荷物や僕の服を置き、コートも脱がれました

そして、ミニスカートを捲り、Tバックのパンティを下し

プリンプリンのお尻を突き出され、アナルを舐めながらオナニーしろと言われました

女王様が自分で尻肉を拡げられ、クンクンと匂いを嗅ぎまくり

尻肉に挟まれるように顔を入れ、アナルを舐め回し

路上ということも忘れて射精しました

追憶の調教 12

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M専バーでの記憶です

アルコールはあまり受け付けない体質ですが

プレイは無くても、SMに触れていたい…

SM談義やちょっとしたハプニングを期待して通っていました




開店と同時に入店すると、当然M男は僕一人です

女王様は数人居られるので、複数プレイのような趣きになります

ただお話しているだけでも、女王様数人と話せる機会は滅多に無いので貴重でした




気分次第で女装していましたが、パンティだけは必ず着用し

女性用で派手なモノを選んで穿いていました

入店してすぐにパンティ1枚の姿になり、女王様数人と話していると

1人の女王様が提案されました

すでに店内に女王様は居られますが、この先も女王様は出勤して来られます

これから女王様が1人出勤してくる度に、すぐにその女王様の目の前に行って

中腰のガニ股になり、左手は乳首を愛撫、右手はパンティの上から股間を揉んで

「おはようございます!お仕事、御苦労様です!」と挨拶しろと言われました


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それから間もなく、1人の女王様が出勤されて来ました

命令された女王様が目配せで合図され、僕は走って行きました

出勤されて来た女王様は準備や雑用をされています

その目の前で口上を述べ、股間を揉みまくりました

女王様は無視しながら雑用を続行されていますが

相手をしていただけるまで、ポーズと口上を続けました

すると僕に目を向けた女王様は、見下した表情で僕を眺めながら蹴られました

転倒する僕、爆笑されている数人の女王様、蹴り倒した後は僕を無視する女王様

僕は羞恥に塗れ、惨めに席に戻りました




それからも女王様は数人出勤され

その度に僕は入り口まで走って行ってポーズを披露し、口上を述べました

一切無視する女王様、ずっと笑いながら眺める女王様、パンティを脱がす女王様

どの反応にも興奮し、芸を仕込まれたことに感謝しました

追憶の調教 11

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プライベートで女王様に調教されていた時の話です

車の中には、女王様とお友達の女性と僕の3人です

運転は女王様、僕は助手席、お友達女性は後部座席でした

お2人が向かわれる場所が、たまたま僕が利用する駅の近くでした

ついでだから送ってやると言われ、ご好意に甘えました




出発してすぐにお友達女性が後部座席で寝られました

すると女王様は、僕にオナニーを命じられました

ズボンとパンツを足首まで下すように言われ、下半身を丸出しにしました

女王様の自宅は郊外にありましたが、駅は市内のド真ん中です

女王様の自宅から駅までは、1時間弱も掛かる距離で

その間、女王様の顔をずっと見ながら、射精せずにシコり続けろという命令でした


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運転されている女王様を見るために、体も女王様の方向に傾けます

女王様は運転されているので、信号待ちや渋滞した時しか見ていただけません

それでも見てもらいたいので、喘ぎ声を洩らし気を惹きます

走行中は問題ありませんが、信号待ちの時

横に止まったトラックを見ると、男性が見ています

トラックは車高があるので、上から見下ろす形になり

顔やチンポがハッキリ見えると思います

恥ずかしくてもオナニーの中断は許されません

信号待ちや渋滞は恐怖でした

それでも、その時が女王様にオナニーを見てもらえる至福の時です

顔とチンポを交互に見られ、嘲笑や失笑

完全に見下し、バカにされた表情です

さらに市内を走行中、突然お友達女性が起きられました


「何してるのwww」

「え~っ!ずっとシコらせてるの?」

「見て、コイツ!めっちゃビンビン!!」

「市内でシコって恥ずかし~www」

「ほらっ!もっと早くシコれ!!」


後部座席から頭を小突かれ、お2人からバカにされて駅に着きました

4車線以上ある大通りに駐車され、駅まで耐えた御褒美に射精を許可されました

女王様に視線を合わすと女王様もじっと僕の目を見ておられます


「うわ~っ!精子出してるw」

「全部絞り出せ!」

「シート汚すなよ!」


横から女王様が、後部座席からお友達女性が覗き込むように見ていました

追憶の調教 10

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これも結構前の話です

某市内の繁華街のド真ん中にSMクラブがありました

風俗店が数店舗入ったビルで

その中の1フロア全部が、そのSMクラブでした

全て若い女性で、そのほとんどがギャル女性でした

待合室から通路が見え、頻繁にギャル女性が通ります

皆様、派手めの化粧に金髪や巻き髪、ミニスカにブーツ姿です

プレイ前の私服姿でも十分魅了されます




何度か調教していただいた女王様を指名、もちろんギャル女王様です

その時は、私服とボンテージの間くらいの黒で統一された衣装でした

いつも通りアナル責めや羞恥責めを中心に調教され

いよいよ僕にとって、待ちに待ったペニバンセックスの時が来ました




女王様は立ちバックでハメられたまま、部屋のドアを開けました

部屋の前は廊下、廊下の先はT字路になっていて

T字路に行くまでに、左右にも多数のプレイルームがあります

狭い廊下の壁に両手を広げて体を固定し、立ちバックで犯されていると

お店のギャル女性が何人も通って行きます

受付が近くにありましたが、待機室も近いのでしょうか

頻繁にギャル女性が通り、チラ見しながら笑っています

中には立ち止り、じっと見て行く方もいます

しばらくすると、僕を犯していた女王様は飽きられたのか

チンポを抜き、僕の首にリードを付けられ散歩すると言われました


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女王様はリードを持ってT字路まで出られました

広い廊下、受付には男性従業員がおられます

お客様はいませんでしたが、受付や待合室を散歩されました

さらに受付前の扉を開けられ、そこには階段があり

女王様が階段奥の扉を開けられると、そこは屋上でした

周りはオフィスやファッションビルが立ち並び

表情までは見えなくても、男女は判別出来ます

屋上の手摺を掴み、再び立ちバックで犯されている時

目の前のシースルーエレベーター、皆様は扉の方を向いていましたが

カップルが1組、振り返って見ていました

追憶の調教 9

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ライブチャットでのプレイ記です

何度かチャットしたことのある2人組

お2人共、20代前半のギャル女性でした

金髪にミニスカ、ショーパンといったギャル全開のお2人です




いつもと同じ流れ

僕はボディコンを着て、ジュリアナダンスを披露し

許可を得てスッポンポンになりました

そのままジュリ扇を振ってフルチンダンス

三点吊りの鼻フックを付けて、電マオナニー

カメラにチンポを近づけて、包茎チンポを見せつけました

その間も、お2人から写メを撮られました




暫くすると1人の女性が部屋を出られ

何とお友達の女性4人を連れて戻られました

女性達がチャットしている場所は事務所で

他の部屋でもチャットしている女性が大勢いるみたいです

8畳くらいの部屋に6人のギャル女性が集まり

僕のオナニーショーを見学、撮影していただきました

皆様の顔が僕のPC画面に映し出され、全員がニヤニヤ笑っておられました

そして皆様の手には携帯電話が握られています




「コイツ、前に写メ見せた奴だよ」

「うわっ!チンポ丸出しw」

「コイツ、包茎だよw」

「マジ!?おい、もっとアップで見せろ!」

「何これwwwめっちゃ臭そうwww」

「ほらっ、もっとシコって!」

「M字開脚で全身映して!」

「いいの撮れた!この写メ、みんなに見せるから」




6人のギャル女性に笑われ、罵られながらシコり続け

顔出し全裸オナニーの写メまで撮られて最高でした

追憶の調教 8

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SMクラブの研修ビデオに出演しました

新人の女王様用の研修ビデオです

当時調教を受けていた女王様から声を掛けていただき

メールで細部に至るまで打ち合わせをしました

そのSMクラブの方以外に見せることはない

モザイクは入れないということでした

研修ビデオなので調教とは違います

羞恥責めや露出調教などはなく、僕の苦手な鞭や蝋燭など

SMプレイとして一般的に認知されているプレイを中心に

少しずつ撮影するということでした




男性スタッフが同行して、ラブホで撮影されるということ

自分の顔を出して撮影するのかという2点がネックでしたが

スタッフと現場でアイデアを練りながら進行されるので

スタッフ同行は当たり前です

顔出しは、女王様が全頭マスクを用意するから大丈夫と言われましたが

そこは露出マゾ、羞恥マゾの血が騒ぎ、顔を晒すことにしました




撮影当日、3人で待ち合わせをしてラブホに入りました

構成やセリフなどを女王様とスタッフの男性が相談されている間に

全裸になり、指示を出されるのを待ちます

指示が出るとベットや床で直立不動で立ったり四つん這いになったり

女王様が蝋燭なら名称や使い方、注意点などを説明しながら撮影は進行します

SMプレイを一通り撮影されるので、1プレイにつき5分もありません

しかし、撮影に協力したということで研修ビデオとは別で

最後にオナニーを見ていただきました

そしてその姿も撮影されました




その後、その女王様と何度も食事などご一緒しました

時には初対面の女王様やM女の女性もご一緒で

皆様から研修ビデオの話をされ、嘲笑されました


「ビデオ見たよw」

「みんな見てるよww」

「モザイク無しだからハッキリ見えた」

「めっちゃオナニーしてたねwww」


現在もそのSMクラブは営業しています

あの研修ビデオが今も残され、大勢の方に見られ

どこかで偶然に知り合い、何も知らない僕に


「研修ビデオ見たよ」


その一言で、マゾのスイッチを入れられたいです

追憶の調教 7

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アナル責め、ペニバン好きのマゾには浣腸

お尻の中の排泄物を全て出して綺麗にして

尻穴調教や拡張をスムーズに行うために浣腸されます




浣腸好きの女王様がおられました

僕がペニバン好きということもあって

ほぼ毎回、浣腸されました

指やチンポの出し入れのためだけでなく

羞恥に塗れる姿を楽しむという目的もあったと思います

浣腸器で2リットルほどぬるま湯を注入され

排泄は洗面器にしゃがみ込んでするように命じられます

洗面器の周りには新聞紙などが大量に敷かれてあり

限界が近づくと洗面器の上に和式便所のようにしゃがみますが

冷や汗を流し排泄を懇願しても、なかなか排泄許可は出ません

必死に腹痛を堪えていると、女王様が僕の正面に来て

洗面器と股間の隙間から手を入れ、うんこ座りの僕の肛門を弄り始めました

肛門に指を入れたまま、中を掻き回されます

浣腸を我慢しながらの蝋燭責めや鞭責めはよくありますが

今にも排泄物が出そうな肛門を弄られたのは初めてでした

苦痛と快感が入り混じり不思議な感覚でした




しばらく経ち、女王様から排泄許可が出ました

しかし、女王様は肛門から指を抜いてくれません

栓をしたまま排泄しろと命じられました

踏ん張ると大量に溜まった軟便がニョロニョロと水分と共に出てきました

女王様の指が栓になっているために、真っ直ぐ出てないのが分かります

すると女王様が、先程のように肛門を弄り始めました

それは、汚物を掻き出すのではなく、肛門嬲りでした

掻き回すような激しい手マン、激しいピストン

ここぞとばかりに拡張も兼ねられます

汚物の出方がいつもとは違うので、ブリブリ、ボトボトの恥音はしません

女王様の手の体温のためか排泄中も体がポカポカと温かく

押し出す汚物を塞き止められ、むしろ汚物を詰められているような感覚になり

じっと見つめられて何度も目を逸らした羞恥に染まった顔も

排泄行為と肛虐行為の同時進行に酔いしれ

汚物を垂れ流していることも忘れた肛虐呆けでトロけたアクメ顔を晒しました

追憶の調教 6

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女王様とホテルでプレイ

全裸に亀甲縛り、アナルにリモコンバイブを入れられコートを羽織り

女王様はボンテージにコートを羽織って、ホテルの外へ出ました

その女王様も、野外調教が好きな方でした




ホテルを出て、少し歩いたところのコンビニに入りました

深夜だったので若い男性店員が1人、お客は1人もいません

雑誌コーナーで別々に立ち読みしている間

リモコンバイブのスイッチを入れたり止めたりされました

亀甲縛りの縄でバイブが固定されているので絶対に落ちません

深夜とはいえ、コンビニという日常の風景が背徳感をもたらせ

誰もいないのをいいことに、女王様に悦楽の表情をお見せし

レジでの会計も平静を装いながらアナルで感じていました

コンビニを出て、隣の建物との隙間に立たされコートを奪われ

全裸の緊縛姿を晒され、建物の隙間でリモコンバイブ責めです

人通りがないため、女王様もコートを開き、ボンテージを見せて挑発されます

AVやエロ本で見たような野外調教、痴女のような立ち振る舞いに

早々と我慢出来なくなって射精を懇願すると

女王様は僕にコートを着せて、歩き出されました




連れて行かれた先は、歩道橋でした

歩道橋には地図などの看板があり、曇ったすりガラスようなフェンスもあり

身を隠すには絶好の場所でした

歩道橋の丁度真ん中で全裸になるように命じられ

女王様もコートを脱いでボンテージ姿になられました

車は通りますが、やはり人影はありません

亀甲縛りにされた状態とはいえ、裸に違いはありません

すぐさまチンポをシコり出すと、まずは歩道橋から顔を出しアナル責めの再開です

バイブを抜かれ、縄をずらし脇から指を入れられ掻き回され

大好物のペニバンを挿入されました

車が行き交っても気にしなくなり、夜景を見ながらロマンチックな気分に浸り

野外で立ちバックされていることに幸せな気持ちになりました

フィニッシュはボンテージ姿の女王様に見下ろされながら歩道橋に寝そべり

自分でチンポを扱きまくって果てました

追憶の調教 5

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前回の続きです




待合室の扉の向こう側は、ホテルのロビーのように広く

白に統一された内装で天井が高く、お城のような太い柱が何本もあり

床には絨毯が敷き詰められ、背筋を正すような高級感がありました

そして幾つもの待合室やフロント、バーカウンターなどがありました




全開にされた待合室の扉の外には

騒ぎを興味深そうに見ている男性従業員が3~4人いました

僕のいた待合室は入口、受付のすぐ横にあり

一部始終を聞かれたり、扉が開けば見に来ることも可能です

待合室から放り出され、広いロビーに全裸四つん這いで連れて行かれ

ジュリ扇を渡され女性達は待合室に戻り、男性達は遠巻きに

ノーズフックを付けてチンポを扱きながらジュリアナダンスに興じる

露出狂マゾのオナニーショーを見ていただきました

緊張で縮こまった包茎チンポを汗だくになりながらシコっていると


「ほらっ!もっと早くシコって!」

「もっと腰を突き出して!」

「ちゃんとジュリ扇も振れよ!」


女性達から叱責が飛び交います

ガニ股になり、チンポを握りながら腰を振ってジュリ扇を振ると

女性達から大爆笑が起こり


「いいよー!もっとシコれ!」

「早く勃起させろ!」

「みんなに見られてよかったね!」

「ちゃんとみんなの顔を見ながらシコって!」


恥ずかしさで膝が震え、立っているのも辛いです

ようやく待合室に戻されましたが、扉は全開のままです

他のお客様が通る時は、何事も無いように扉を閉められますが

通り過ぎればまた全開にされ、男性従業員も扉付近に集まります

男性はじっと見ている人、申し訳なさそうに見ている人など様々でした




その中の1人の男性が呼ばれ、僕と野球拳をすることになりました

その男性はスーツ姿、僕は初めから全裸です

ジャンケンで僕が勝てば、その男性は1枚脱ぎ

僕が負ければ、男性に 「見て下さい」 と言いながらチンポを扱くルールです

野球拳のお馴染みの歌を女性達が歌っている間

僕は腰を左右に振り、ペチペチとチンポでリズムを刻まされました

圧倒的に僕が負け続け、その男性は半裸にも満たない状態です

負けるたびに男性に頭を下げ、オナニーを見ていただきましたが

お互いに相手の顔が直視出来ず、女性達に大爆笑されました

追憶の調教 4

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ソープ嬢に調教されていました

ソープランドにも指名で通っていましたが、ソープランドでも僕はマゾです

セックスはなく、調教を受けに行っていました




僕が羞恥好きの露出狂マゾということは知られています

持参した衣装に着替えて待っているように指示されました

個室の待合室は結構広く、長方形で8畳くらいの広さです

そこでボディコンに着替えて待っていると

僕が調教を受けている女性以外に

待機中のソープ嬢や関係者らしき女性6人も一緒に個室に入って来られました

パンチラしながら固まっている僕を皆様が微笑を浮かべながら見ています

そして、調教を受けている女性に性癖を全てバラされました


「コイツ、露出狂なの!」

「外でウンチしてるんだって!」

「めっちゃ包茎だから見てやって!」


恥ずかしくて俯いている僕を小突きながらバラされます

さらに、部屋の奥にテーブルでお立ち台を作られその上に乗り

持参したノーズフックを付けてジュリ扇片手に自己紹介ダンスを披露をさせられました


「毎日、野グソしています…」

「ア~ン…チンポ見てぇ…」

「もっと虐めてぇ…」


恥ずかしさで声が震えていました

自己紹介が終わった途端、ソープ嬢数人に囲まれ全裸に剥かれ

包茎チンポをバカにされ、1人1発ビンタを貰いました

女性達の視線が、恥ずかしがる僕の顔と勃起と縮小を繰り返すチンポに注がれ

顔からチンポ、チンポから顔へと必ず往復しています

ビンタとチンポを見ていただくたびに

シコりながら1人ずつに御礼を言って回ります

その後も、淫語を交えて常にシコっているか

あるいは腰を前後左右に振るチンポダンスを交互に繰り返すと

呆れたり、引いている女性もいます

汚いモノを見るような視線、羞恥で泣き顔になっている僕に同情するような視線は

学校であるようなイジメの雰囲気を彷彿させ

被害者、加害者、傍観者という役割が自然と出来上がり

そのシチュエーションに陶酔していました

そして僕を調教していた女性も、さらに加虐心に火が点き

待合室の扉を全開にしたのです




つづく…

追憶の調教 3

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ビル1棟丸ごとがM専クラブ

入口で受け付けを済ませば、エレベーターで上の階へ上がりますが

全てがプレイルームで、廊下や階段やエレベーターも調教場所となっていました

部屋に向かう途中も、あらゆる場所でプレイが行われており

初めて行った時は度肝を抜かれました




部屋で大量に浣腸され、排便を促すように弄られました

漏らせば大変な事になるので必死に堪え、我慢の限界をアピールします

すると女王様は、マゾにトイレは必要無いと言われ

僕を部屋から連れ出し、フロアでの排泄を命じられました

そのマンションは、1フロアに3部屋とエレベーター

横並びではなく、部屋が向かい合うようにあるため、廊下が正方形になっています

その正方形の廊下の真ん中に、透明の洗面器を置かれました

限界が迫っていたために慌てて洗面器にしゃがみ込み、脱糞しました




恥ずかしさより便意に翻弄され、躊躇なく脱糞しましたが、羞恥地獄はこれからです

浣腸液を出した後、大量の軟便をニョロニョロと排泄しましたが

その間、女王様に笑われ罵られたのはもちろん

通りかかった数名の女王様、待機中の女王様も呼ばれたり

さらには男性従業員やお客様が通過して行きます

そのたびに、「廊下でうんこしています!!」 と叫びました

男性は見て見ぬフリで通過して行きますが

通りかかった女王様は僕の頭を小突いてからかわれたり

恥ずかしくて下を向いてる僕の顔を上げられ自己紹介させられました

脱糞後、マゾ糞塗れの肛門を拭くと廊下でセックスされましたが

セックス中も他の女王様が通りかかります

エレベーターが開くたびに犯されていることを報告し

最後は女王様達が行き交う中、オナニーで射精

もちろん廊下に撒き散らしたザーメンは舐め採らされました

追憶の調教 2

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姉妹で女王様の2人から調教を受けました

当時で2人共、20代後半の派手な感じの姉妹でした

2~3回、個別や2人から調教を受けましたが

この日、マンションの一室で、女王様私物のホームビデオで

挨拶と挑発オナニー、性癖告白オナニーを延々と撮影されました

そのビデオは、女性友達数人に見せられるためのものです

実はこの時が2回目の撮影でした

1回目の撮影はオナニー撮影だけでしたが

それを女性友達に見せられたところ、もっと見たいとのこと

そしてこの日、自己紹介も兼ねた変態オナニー撮影となりました




真っ昼間から1ルームで撮影開始です

部屋のスリッパで自分でスパンキングするように命令され、お尻を叩きながら

「もっとぉぉぉ~!!!」 「あ~ん、気持ちいい!!」 と連呼

「見て、見てぇぇぇ~!!!」 と叫びながら性癖を語りました

そのたびに大爆笑され、バカにされますが

「いいよ~、ほら、もっとやれ!!」 と命令されると

ビデオカメラのレンズを見つめながら

イスの肘掛やテーブルなどに肛門を擦り付けながらシコり捲ります

途中で妹女王様がお友達の女性に電話され、僕に電話を替わられました

お友達は3人でおられ、3人が次々と電話を替わられるたびに

指示されたご挨拶とオナニーしている現状を言わされました

お友達の3人はクスクス笑いながらもわざとらしく

「何してるの?」 と聞かれます

「チンポをシコっています!あ~ん、気持ちいい!」 と叫び

電話口の3人も、傍で聞いている姉妹女王様も大爆笑され

「キモイッ!」 「アホッ!」 「気持ちいいの?」 との電話口の声に

歓喜しながらチンポ、肛門、オナニー、シコシコなどの淫語を駆使して伝えると

呆れた妹女王様が電話を取り上げました

しかし、電話を切られた後もビデオ撮影は続いています

約2時間近くも痴態を撮影されました




後日、姉妹女王様とお友達のビデオ鑑賞会があり

それを見たお友達の女性が、女子会に僕を参加させ皆で虐めようとのこと

しかし、僕の方の事情で中止になりました…

悔やまれてなりません…

その女子会は10人以上で行われる予定だったのです…

追憶の調教

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今まで受けた調教や凌辱などを記して行きます

リアル、風俗共に年代などは順不同ですが

今までの調教記を書いて、カテゴリにも 「追憶の調教記」 として分類します

主に羞恥責めやペニバン、露出や複数プレイがメインになりますので

鞭や蝋燭、緊縛などはほとんどありません

このシリーズは、印象に残っている調教などを書くもので

全て自分のM性に気づいてからのものになりますので

自覚の無かった10代の頃の話はまたの機会に…




やはり最初は、初めてのMプレイの話から…

童貞のまま成人し、ファッションヘルスに2回ほど行きましたが何かが違いました

気持ち良くても別に楽しくもなく、つまらなく感じました

そして何となく興味を惹かれたSMクラブへ

SMという言葉は知っていても特別知識もなく

自分はどちらかと言うとマゾかも…という認識しかありませんでした

当時はマンションの一室がプレイルームになっていて

普通のワンルームに遮光カーテン、赤や青のライトが光り

興奮というより緊張したのを憶えています

指名無しで現れたのは、当時で30歳前後の小柄な女王様でした

幼少の頃の被虐体験、SMは初めてなので一通り経験したいと話しました

今は苦手な鞭や蝋燭も受けましたが、これらはイマイチ…

しかし、羞恥責めや言葉責め、アナル責めや顔面騎乗には凄く興奮し

フィニッシュはペニバンで突かれながら、チンポに電マ責めで射精し

アナルバージンを失いました

今思えばライトなMプレイでした

これ以降に受けた調教に比べると、初めてということもあり入門編のようなものです

しかし、初めてのプレイなのに、自分でもビックリするくらいアエギ声を上げ

顔面騎乗されている時、自分の求めていたのはこの世界だと確信しました




調教内容をあまり細かく憶えていません

でも、印象に残っているのはアナルバージンを失ったことでもなく

自分の求めていた世界を見つけた喜びだけはハッキリ憶えています