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感涙のM性活

年中無休で発情中!!童貞 包茎 露出狂マゾの妄想と告白
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第九回 かずお裁判

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「原告かずおは、腸が弱く、また神経質でもあり

 10代の頃は、頻繁に便意に襲われていました

 そして、学校はもちろん、郊外でも便意は訪れ

 その時は、仕方なく野外排泄で処理していました

 これは事故であり、避けて通れるものではなく

 不意に訪れるため、排泄を事前に済ませておけば良いというものでもありません

 原告は、罪悪感に苛まれながらも仕方なく野外排泄という行為に及んだのであります」




「原告が腸が弱いというのは事実ではあります

 しかし、その罪悪感や背徳感を快感に変えていたのも事実です

 中学校でも、校庭の隅で野外排泄を度々行い

 女生徒に見つかりそうになり、それを快感という思い出にしています

 また、成長するに従い、野外排泄を趣味にするようになり

 それに露出癖を加え、全裸で野外排泄を行うようになったのです

 長年の野外排泄行為で、自在に便意を呼べるようになり

 特に食後に行うようになったのです

 罪悪感や背徳感は、マゾヒズム的快感の一部でしかなく

 便意の我慢、全裸になること、放屁を放つこと、便が肛門を通ること

 さらには学校という神聖な場所、同級生がいる場所で行うこと

 それらの全てが快感となり、その変態行為に酔い痴れていたのです

 決して事故や偶然ではなく、回避出来る行為であります

 それをもう一度審議されての判決を願う次第であります」
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第八回 かずお裁判

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「原告かずおへの、プールでの被虐体験はエスカレートしました

 それは主に、中学と高校在学中の事件でした

 数人掛かりで水着を脱がされ、全裸にされるのは日常的となり 

 ある時は、全裸のまま担ぎ上げられ、水面に陰部を晒されました

 数人に担がれているので抵抗出来ず、肛門まで開いて晒されたのです

 もちろん女子生徒も大勢いる前での辱めであります

 さらには、全裸の水中で、陰部と肛門を嬲られ

 どういう状態であるのかを、周囲に知らされるという辱めを受けました

 衆人環視の中、抵抗出来ずにされるがままとなったのです」




「事実に反しております

 プールで脱がされ全裸にされていたのは事実でありますが

 原告は、脱がされることを喜び、また確信犯的に脱がされ

 担がれた時、陰部を晒され肛門を開かれて露出させられた時

 激しく興奮し、女生徒の視線を意識し、その浮遊感に酔い痴れています

 ここでその現場にいた証人に入廷していただきます」


「証人、原告への陰部や肛門嬲りの事実

 及びに、その時の状況を詳しくお聞かせ下さい」 


「原告を数人で取り囲み、水着を脱がせて全裸にしました

 ほとんど抵抗はなく、簡単に脱がせました

 2~3人が陰部を引っ張ったり、肛門を指でなぞったりしました」

  
「その時、原告はどういう反応をしましたか?」


「抵抗はなく、時折体をクネらせて悶えてるようでもありました

 勃起しているのは感触で分かり、それを皆で囃し立てました

 水中に潜って確認したところ、原告は真性包茎でした」


「証人、ありがとうございました

 今の発言にもあったように、原告は抵抗もせず、されるがまま 

 しかし勃起していたということは、それを望んでのされるがまま

 エスカレートしていたのは、原告の性癖だったのです

 男色関係にこそ目覚めなかったものの

 露出癖と肛虐願望は、この時期に育まれたものと思われます

 これらを考慮していただき、結審を願います」

第七回 かずお裁判

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「以前開廷した第六回かずお裁判の公訴事実ですが

 その中にあるカラーコーンやビール瓶などで行う肛虐露出自慰について

 その詳細をもう一度検証したいと思います」




「それは以前も申し上げたように、被告の自慰行為の発展

 露出症の中で偶然芽生えた産物に過ぎません

 カラーコーンによる肛虐自慰も最初はズボン越しに跨っています

 その時、被告は罪悪感に苛まれております」




「当初はそうであったと推察できます

 しかしその後、肛虐自慰の快感に目覚め、全裸でカラーコーンに跨っています

 そのカラーコーンも空き地に隠し持ち、ビール瓶も常備し

 全裸で肛虐自慰に浸り、それは毎晩のように繰り返されています

 その頃には、全裸肛虐自慰でないと興奮、満足出来ない体になっており

 罪悪感、背徳感を興奮材料としております

 さらに、他にも肛虐自慰に使用出来る公共物はないかと漁り

 電柱支線、道路標識にも肛門を擦り付けて発情しております

 毎晩のように全裸露出を繰り広げ、肛虐自慰で射精することで完遂し

 それは、被告の露出癖、肛虐自慰のパターンとなり、今現在も行っております

 当時中学だったにも関わらず、現在の性癖の原点を形成しております

 それを含み置きの上、審判、判決を求めます」

第六回 かずお裁判

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「原告かずおは、13才で初めて自慰行為を経験しています

 これは、思春期としては年齢的にも極めて正常です

 性交こそ、現在でも未経験ではありますが

 性への目覚め、自慰行為に何ら問題はありません」




「性に目覚めた時期には何ら問題はありませんが

 そこからの歪んだ性癖、これが現在の原告を形成しております

 自慰行為を覚えてから、原告の露出癖もそれに加わり

 夜な夜な野外での露出行為、露出自慰に快感を見出したのです

 初期段階では尻のみ出して歩き、やがて下半身裸で歩き

 そこから全裸徘徊へエスカレートし、野外自慰に没頭

 それも、カラーコーンや道路標識、電柱支線やビール瓶に跨り

 肛門を刺激する肛虐自慰に目覚めました

 さらには、成人向け雑誌を野外に隠し持ち

 それを読み漁りながら野外自慰行為に励んでいたのであります

 これらの行為は、原告の今現在の性癖と合致し

 この時期に、露出癖やマゾヒズムが形成されたと言っても過言ではありません

 露出癖やマゾヒズムは、少年時代の被虐体験が影響しているとはいえ

 それを苦ともせず、むしろその体験を進化させて快感を得ています

 それを含み置きの上、審議、判決を求めます」

第五回 かずお裁判

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「原告かずおのプールでの被虐体験はエスカレートし

 それは、市民プールや川でも後輩数人から水着を脱がされました

 もちろんその後、全裸で過ごすこともしばしば

 年下から脱がされる屈辱感、監視員から注意される羞恥は想像を絶するものがあります

 さらには同級生からですが、川で全裸にされ、足を持って引きずられ陰部を晒されたり

 全裸のまま、川付近のお菓子屋で過ごす羞恥も与えられました

 人が通るたびに抵抗しても背中を押され、砂まみれになりながら

 股間を隠したまま過ごし、全裸のまま再び川までの道のりを歩かされました

 これらの被虐体験が、原告に特殊な性癖を植え付ける原因となりました」




「それは事実に反しております

 原告かずおは、第四回裁判の公訴事実にあるように

 プールなどでの水着脱がし体験により、すでに性的快感に目覚めておりました

 後輩にも水着を脱がすように悪戯を仕掛け

 原告は、予め脱げやすいように水着の紐を結ばずに挑発しておりました

 後輩に脱がされる屈辱感などはなく、相手は誰でもよく

 プールで全裸にされる被虐感や露出感、解放感に興奮していたのです

 それは川での体験も同様で、自ら脱がされるように仕向け、陰部を晒す羞恥に悶え

 全裸でお菓子屋での休憩では、全裸での往来も含め

 日常的な光景の中で、全裸でいる恥ずかしさに興奮しておりました

 最早、性的興奮は事実であり、マゾヒストとしての自覚すら伺えます

 それを含み置きの上、審議、判決をよろしくお願い致します」

第四回 かずお裁判






「原告かずおの被虐体験の始まりは、小学5年、11歳の時に起こりました

 原告は夏休み、友達数人と市民プールに頻繁に通いました

 遊泳にも飽きてくると、水着の脱がし合いになり

 立ち止っているところ、泳いでいる後方から強引に水着を脱がすというものです

 足下から水着を抜き取り、全裸にするのですが

 友達以上に原告は頻繁に脱がされ、全裸にされたのです

 すぐに水着を返して貰える時もあれば、返して貰えず全裸のまま過ごすこともあり

 友達がプールサイドに水着を投げ、全裸で取りに行くこともありました

 この行為は友達の間で流行し、メンバーを変えても行われ

 特に原告が標的にされたのです」




「原告は被害者、被虐体験者として語られましたが、誤りがあります

 むしろ原告は加害者、或いは確信犯なのです

 その根拠は、水着の脱がし合いは原告から仕掛けています

 さらに、何故仕掛けたかというと、仕返しを期待しているからです

 その証拠に、原告は脱がされるのを期待して、水着の紐を結んでおりません

 もちろんプール通いの初期段階では結んでいましたが

 脱がされる被虐感、全裸の解放感に魅せられ

 以後、自発的に水着の紐を結ばないようにしています

 さらに原告は、仕返しを過激にするために、わざと友達の水着を下して挑発し

 逃げる素振りを見せる時も、泳ぐというより浮いているだけで

 足下から水着が抜け易いように仕向けています

 そして、全裸で泳いだり、全裸でプールサイドに水着を取りに行く時に

 笑われたり、同年代以上の女性に見られることに興奮しています

 被虐体験、露出体験共に確信犯であることは明らかであります

 それを踏まえた上での審議、判決を期待致します」

第三回 かずお裁判

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「事件は被告かずおが小学5年、11歳の夏に起こしました

 夏場は小学校ではプールの授業があります

 被告の通っていた小学校では放課後、希望者を募りプールを解放していました

 その日は、被告のクラスから被告を含めた男女数名が参加していました

 1人で教室に着替えに戻った被告は、腰にバスタオルを巻いて水着を脱ぎました

 そこから被告は、人生を左右する行為に及びました

 被告は何を思ったのかバスタオルを取り、全裸のまま教室を徘徊したのです

 放課後とはいえ、まだ校舎には生徒が残っています

 廊下を覗いたり、プールを眺めたり

 時間にすれば僅か数分ですが、この時が被告の露出行為の原点です」




「しかしそれは、子供によくあるイタズラ心

 裸になって驚かしてやろうという行為ではないでしょうか?」




「いや、そういったつもりで行っておりません

 その証拠に、被告はクラスメートが教室に戻って来る頃には着替えております

 全裸でプールを見ていたのも、いつ帰って来るか心配だったからです

 そして、そのクラスメートの中に、被告の初恋の女性がいます 

 これは、この時期に性に目覚めたことを物語っております
 
 さらに被告は、念の為にバスタオルを腰に巻いたりしていますが

 露出魔のようにバスタオルを広げ、誰に見せるでもなく陰部を晒しています

 学校で全裸になる背徳感、生徒に見つかるかもしれないというスリルに魅せられ

 後年の露出マゾに堕ちる始まりがこの時だったのです

 それを含みおきの上、判決を期待します」

第二回 かずお裁判

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「小学生と言えば、イタズラが多発する時期です

 当然、被告かずおの周りでも多発していました

 被告の学校では、私服のジャージや体操服などを

 背後からパンツと一緒に下すのが流行していました

 被告が小学4年、10歳の時です

 休み時間に校庭で友達と遊んでいる時

 ある友達が、他の友達のジャージを下しました

 するとジャージは足首まで下され、お尻が丸出しになりました

 当然、周りは大爆笑です

 その中で被告は、自分も下されてお尻丸出しにされたいと願ったのです」




「それは、戯れているのが羨ましかったのでは?

 イタズラ心でお尻を出すというのは小学生にはよくあることではありませんか?」




「被告はそこまで積極的ではありません

 イタズラは好きでも、お尻を自ら出すのは恥ずかしいのです

 だから被告は、イタズラで無理矢理に下されたいと願ったのです

 しかし恥じらいがあり、抵抗してしまったのです

 以後、思春期を迎えて成人した現在でも

 不意にズボンを下されたい、無理矢理裸にされたい

 過去の妄想を実現したいと願っているのです

 これらを踏まえた上で、皆様の判決に期待致します」

第一回 かずお裁判

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「被告かずおが、マゾヒストに目覚めた最初の記憶は

 幼少期、わずか0歳から6歳の幼稚園時代にまで遡ります

 その幼稚園では毎日、昼寝の時間がありました

 大広間に布団を敷き詰め、園児全員で昼寝します

 被告を含めた園児達の中には眠ろうとせず、騒ぐ子もいます

 すると先生達が見回り、注意をするのですが

 その時、布団を捲り、パジャマのズボンを下してお尻を叩きます

 被告はその罰を楽しみにして、わざと騒ぎ立てましたが

 お尻を叩かれる罰よりも、お尻を丸出しにされることを悦に感じ

 早くも羞恥マゾとしての一歩を踏み出していました」




「しかしそれは、子供によくあることではないでしょうか?

 甘えたい、構ってほしいという気持ちの表れでは?」




「もちろんそういう部分もあると思います

 しかし被告は、その罰を期待しています

 その証拠に、平素は普通の園児として過ごし

 特別手の掛からない園児だったのです

 昼寝の時だけ何度注意されても騒ぎ、反省もなく

 他の園児が罰を受けているのを羨ましく思っております

 さらに被告は、幼稚園時代の思い出がこの罰なのです

 幼稚園時代の記憶がこの一点に集約されております

 これは確信犯であり、正しい判決を期待致します」




P.S これからブログ上で幼少期から現在までの

    マゾ遍歴や変態遍歴を裁判風に記していきます