FC2ブログ

感涙のM性活

年中無休で発情中!!童貞 包茎 露出狂マゾの妄想と告白
2017/02≪  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  ≫ 2020/06

第四回 かずお裁判






「原告かずおの被虐体験の始まりは、小学5年、11歳の時に起こりました

 原告は夏休み、友達数人と市民プールに頻繁に通いました

 遊泳にも飽きてくると、水着の脱がし合いになり

 立ち止っているところ、泳いでいる後方から強引に水着を脱がすというものです

 足下から水着を抜き取り、全裸にするのですが

 友達以上に原告は頻繁に脱がされ、全裸にされたのです

 すぐに水着を返して貰える時もあれば、返して貰えず全裸のまま過ごすこともあり

 友達がプールサイドに水着を投げ、全裸で取りに行くこともありました

 この行為は友達の間で流行し、メンバーを変えても行われ

 特に原告が標的にされたのです」




「原告は被害者、被虐体験者として語られましたが、誤りがあります

 むしろ原告は加害者、或いは確信犯なのです

 その根拠は、水着の脱がし合いは原告から仕掛けています

 さらに、何故仕掛けたかというと、仕返しを期待しているからです

 その証拠に、原告は脱がされるのを期待して、水着の紐を結んでおりません

 もちろんプール通いの初期段階では結んでいましたが

 脱がされる被虐感、全裸の解放感に魅せられ

 以後、自発的に水着の紐を結ばないようにしています

 さらに原告は、仕返しを過激にするために、わざと友達の水着を下して挑発し

 逃げる素振りを見せる時も、泳ぐというより浮いているだけで

 足下から水着が抜け易いように仕向けています

 そして、全裸で泳いだり、全裸でプールサイドに水着を取りに行く時に

 笑われたり、同年代以上の女性に見られることに興奮しています

 被虐体験、露出体験共に確信犯であることは明らかであります

 それを踏まえた上での審議、判決を期待致します」
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

第三回 かずお裁判

P1070388.jpg

「事件は被告かずおが小学5年、11歳の夏に起こしました

 夏場は小学校ではプールの授業があります

 被告の通っていた小学校では放課後、希望者を募りプールを解放していました

 その日は、被告のクラスから被告を含めた男女数名が参加していました

 1人で教室に着替えに戻った被告は、腰にバスタオルを巻いて水着を脱ぎました

 そこから被告は、人生を左右する行為に及びました

 被告は何を思ったのかバスタオルを取り、全裸のまま教室を徘徊したのです

 放課後とはいえ、まだ校舎には生徒が残っています

 廊下を覗いたり、プールを眺めたり

 時間にすれば僅か数分ですが、この時が被告の露出行為の原点です」




「しかしそれは、子供によくあるイタズラ心

 裸になって驚かしてやろうという行為ではないでしょうか?」




「いや、そういったつもりで行っておりません

 その証拠に、被告はクラスメートが教室に戻って来る頃には着替えております

 全裸でプールを見ていたのも、いつ帰って来るか心配だったからです

 そして、そのクラスメートの中に、被告の初恋の女性がいます 

 これは、この時期に性に目覚めたことを物語っております
 
 さらに被告は、念の為にバスタオルを腰に巻いたりしていますが

 露出魔のようにバスタオルを広げ、誰に見せるでもなく陰部を晒しています

 学校で全裸になる背徳感、生徒に見つかるかもしれないというスリルに魅せられ

 後年の露出マゾに堕ちる始まりがこの時だったのです

 それを含みおきの上、判決を期待します」

第二回 かずお裁判

P1070791.jpg

「小学生と言えば、イタズラが多発する時期です

 当然、被告かずおの周りでも多発していました

 被告の学校では、私服のジャージや体操服などを

 背後からパンツと一緒に下すのが流行していました

 被告が小学4年、10歳の時です

 休み時間に校庭で友達と遊んでいる時

 ある友達が、他の友達のジャージを下しました

 するとジャージは足首まで下され、お尻が丸出しになりました

 当然、周りは大爆笑です

 その中で被告は、自分も下されてお尻丸出しにされたいと願ったのです」




「それは、戯れているのが羨ましかったのでは?

 イタズラ心でお尻を出すというのは小学生にはよくあることではありませんか?」




「被告はそこまで積極的ではありません

 イタズラは好きでも、お尻を自ら出すのは恥ずかしいのです

 だから被告は、イタズラで無理矢理に下されたいと願ったのです

 しかし恥じらいがあり、抵抗してしまったのです

 以後、思春期を迎えて成人した現在でも

 不意にズボンを下されたい、無理矢理裸にされたい

 過去の妄想を実現したいと願っているのです

 これらを踏まえた上で、皆様の判決に期待致します」

第一回 かずお裁判

P1090787.jpg

「被告かずおが、マゾヒストに目覚めた最初の記憶は

 幼少期、わずか0歳から6歳の幼稚園時代にまで遡ります

 その幼稚園では毎日、昼寝の時間がありました

 大広間に布団を敷き詰め、園児全員で昼寝します

 被告を含めた園児達の中には眠ろうとせず、騒ぐ子もいます

 すると先生達が見回り、注意をするのですが

 その時、布団を捲り、パジャマのズボンを下してお尻を叩きます

 被告はその罰を楽しみにして、わざと騒ぎ立てましたが

 お尻を叩かれる罰よりも、お尻を丸出しにされることを悦に感じ

 早くも羞恥マゾとしての一歩を踏み出していました」




「しかしそれは、子供によくあることではないでしょうか?

 甘えたい、構ってほしいという気持ちの表れでは?」




「もちろんそういう部分もあると思います

 しかし被告は、その罰を期待しています

 その証拠に、平素は普通の園児として過ごし

 特別手の掛からない園児だったのです

 昼寝の時だけ何度注意されても騒ぎ、反省もなく

 他の園児が罰を受けているのを羨ましく思っております

 さらに被告は、幼稚園時代の思い出がこの罰なのです

 幼稚園時代の記憶がこの一点に集約されております

 これは確信犯であり、正しい判決を期待致します」




P.S これからブログ上で幼少期から現在までの

    マゾ遍歴や変態遍歴を裁判風に記していきます